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amazarashi/千年幸福論 アルバムレヴュー

千年幸福論 限定1
『千年幸福論』(せんねんこうふくろん)は、2011年11月16日にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズから発売された、日本のバンド、amazarashiの1stフルアルバムである。・・・wikiより抜粋。(上記ジャケ写は初回限定版)

待ちに待った、amazarashiの1st full album「千年幸福論」が発売されました。

本当は、じっくり聴きこんでからきりひと的感想を書いた方がいいんだけど、たまには第一印象っぽい感想もいいんじゃないかと思ったので、綴ってみます。

2007年頃から「STAR ISSUE」「あまざらし」を経て、2010年にバンド名を「amazarashi」に変更し、「0.」にボーナストラック1曲を追加収録した全国盤「0.6」をリリース。

「爆弾の作り方」「ワンルーム叙事詩」「アノミー」など、3枚のミニアルバムを発売。「千年幸福論」は、やっと出たfull album。

さて、私の独断偏見に満ちたアルバム・レヴューに参りましょう!


1.デスゲーム

イントロのオルガン。四つ打ちのバスドラ。泥臭いベースライン。とにかく、リズム隊が気持ちいい!「悪い奴は誰だ」と歌う、秋田氏のヴォーカルは私の心を激しくかき乱す。悪い奴を探したいのなら、他人だけでなく、自分も疑えということなんだろうな・・・。

2.空っぽの空に潰される

amazarashi/空っぽの空に潰される

関和亮氏のMVには、無機質なモニーターと決して顔が見えないダンサー。弦楽器音のシンセとギターが虚無感を演出する。

どうしようもない虚無が襲い掛かる。空を見上げても「空っぽ」。サビでたたみかけられる音圧に潰されそうになる。

弱音を吐いたら楽になるのかい? そこから踏み出したくはないのかい? そう、問いかけてくる・・・。

3.古いSF映画

amazarashi/古いSF映画

本アルバムの中で一番好きな曲。

MVは、amazarashiではお馴染みのYKBX氏。「千年幸福論」の中でも、東北大震災の原発事故を意識した歌詞の内容になってる。この曲については、過去の記事で考察したので、それを参照下さい。・・・ココ!

4.渋谷の果てに地平線

amazarashi独特のポエトリーリーディング。

5.夜の歌

大好きな歌!

静かな出だしで始まるイントロがいいね。そして、サビは力強い。

人生って辛いことばかり。でも、立ち止まるわけには行かない。今からでも遅くないと語りかける。是非、沢山の人に聴いてもらいたい歌だ。

6.逃避行

「逃避行」って文字通り逃げちゃう事。な~んだ、結局、逃げちゃう歌なのか? 秋田氏はこう歌ってる。

「死に場所を場所を探す逃避行が、その実、生きる場所に変わった」

どんな理由をつけて「逃避行」しても、どこにいったって同じ。結局、戦うしかないのだと・・・。

それにしても、この曲もいい曲だ。ドラムが面白いよね。打ち込みなのかな?

7.千年幸福論

森羅万象、時と共に移り変わる。変わることのない「愛情」「友情」「安心」「幸福」を望んでも、一体どこにあるの?

「終わりがあるからこそ美しい」そんなことは分かってる。でも・・・分かりたくはない。

8.遺書

本アルバム二つ目のポエトリーリーディング。

9.美しき思い出

複雑なリズムパターンで、不安定な印象を与える。よく聴けば、SEで子供がはしゃぐ声が入ってるね。イントロはゆったりと、サビは激しくというamazarashiのパターンは、ちょっとワンパターン気味。 こう書いてしまえば身も蓋もないねw

10.14歳

生きる目標が見つからない子供たちに、或いは、見失った子供たちに「何か始めよう」って語りかける。

イントロは今までとちょっと違って新しい雰囲気。でも、秋田氏のヴォーカルは普段通りに淡々と、抑揚の無いラップのように歌う。悪く言えばお経のよう。

でも、日本語って歌詞を長くしちゃうと、どうしてもこうなるんだよね。

大好きなバンドだから、あえて悪口も書くけれど、どの歌もAメロ、Bメロ共に読経のようなメロディ。この当たりを打開しないと、同じようなパターンなので飽きちゃう。

そうは言っても、このような歌が嫌いなわけではない。この「14歳」も大好き。

11.冬が来る前に

これもほぼ音楽に合わせて詩を読むポエトリーリーディングパターン。以前のミニアルバムも、こういった曲が1~2曲入ってた。その時は、新しい試みだなぁ~って、新鮮に感じたけど、3曲もこんな感じでアルバムに入ってるのはどうだろうね?

確かに、詩は素晴らしいし、その詩を音楽に合わせることによって、情景も浮かびやすい。

私個人としては、3曲も要らないと思うけど、これがamazarashiの表現スタイルなんだろう。

12.未来づくり

珍しくサビで英語の歌詞が出てくる。と言っても、ちょっとだけどね。

サビはマーチ風のドラミングで、盛り上げようとする感じがちょっとどうかと思うけれど、ラスト曲としては相応しいのかな?

どちらにせよ、この曲は私の感覚ではamazarashiっぽくなくて残念。


総評

やっぱり、思いを伝えようとする曲作り・歌詞はすごいモノがあるね。否応無しにビシビシと・・・ビンビンと?・・・ズッコンズッコンと・・・伝わってくる。

受け取り手のほうで、詩の解釈はどういう風にでも取れるから、秋田氏の意図しているものとは違うかもしれないけれど、それもまた面白い。

よい意味でのamazarashiっぽさが凝縮されたアルバムだな。今までのミニアルバムと同じ路線で、構成されてるし、曲作りも歌詞もさほど変わった点は見受けられない。

でも、悪く言えばあまり進歩もしていないように思う。

いやぁ、このスタイルがamazarashiさんなんだよ。

それも正論。

でも、このアルバムを通して、曲作りがワンパターン化しているのが気になる。でもなぁ、それがamazarashiの味かも知れないしなぁ・・・。

まぁ、私みたいな歪んだ人間は、アラ探しばっかりして、どこかしら文句つけるんだよね。それもわかってるような振りして、実際は分かってない・・・たちが悪い><;

戦前の小説の中だけに生きてる言葉じゃないかと思う「厭世的」なんて言葉が、歌詞になってるのは面白いよね。それから、「必ず死ぬと書いて必死」という歌詞にも引っかかった。というか、この言葉を歌詞に入れる感覚がすごいわ。

嫌味みたいな総評かいてるけど、予約までして欲しいって思うアルバムは今の所「amazarashi」「Perfume」「ミドリカワ書房」ぐらい。それだけamazarashiさんには期待してる。

文句たらたら言いながらも、フラゲしてから何回聴いたかわからん。結局、このアルバムの魅力に、取り憑かれてるんやろうな・・・。
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この記事へのコメント

最高ですね!! - ヨッシ- - 2011年11月19日 10:47:13

きりひとさん、こんにちは^^/

アルバム聞きました。きりひとさんのおっしゃるとうり曲作り、歌詞はすごいものがありますね。

アルバムの曲が全部素晴らしく感動しました。
自分はとくに「デスゲ-ム」と「空っぽの空に潰される 」がとくに気に入りました!!

amazarashiはこれから要チェックしていこうとおもいます。^^

文句を言う割には・・・。 - きりひと - 2011年11月19日 17:16:47

ヨッシーさん、こんちゃ!

今回のレヴューは、読み返してみたらたいした内容でなく、自分でもちょっと混乱したような記事になっちゃいましたw

amazarashiにはこのスタイルを崩して欲しくないような、もっと違った面も見たいような複雑な気持ちです。

でも、今のスタイルこそがamazarashiな訳であって、違うことしちゃったら、amazarashiでなくなっちゃうし・・・。

そんなことは、いらんお世話ですよねw

記事にも書きましたが、文句を言う割りに、今日もアルバムは聴いておりますw

ライブはまた違う感じ? - スナフキン - 2011年11月20日 00:48:07

きりひとさん、こんにちはです。
実はCD、まだ買っておりません。ライブで聴いただけです。う~ん、正直に言うと、毎日聴いてる音楽はPerfumeでもなくYUKIちゃんです。最近は特にね。ライブが良すぎて・・・amazarashiを聴く時はそれなりの気持ちがないと今は聴く気になれないです。ライブが結構硬派な感じが影響しているのかな、リキッドルーム以降ちょっと遠ざかってます。もうしばらくするとPerfumeのアルバムを熟聴しなきゃいけないし・・・12月にはYUKIのツアーにも行かなきゃいけないし(笑)amazarashiはその後になりそうです。まぁでもライブに行くと度肝う抜かれると思いますよ。amazarashiの捉え方は以前からすると変わりましたからね。やっぱりライブを沢山して認知されてほしいです。テレビで紹介されるバンドではないでしょうから。あとは、ロッキングオンのフェスに出れるようになって欲しいですね。幕無しで・・・(笑)

双極のアーティストなのかも・・・。 - きりひと - 2011年11月20日 17:48:19

スナさん、こんばんは!

アーティストにも色んなタイプがあって、私が大好きなイギリスのバンドに「XTC」って言うのがあるんですが、そのグループは途中からライヴを辞めちゃったんですよ。理由は「CDの音をライヴでは出せないから」だそうです。

こういうタイプのバンドは、CDが彼らにとっての最高傑作なんですよね。

ライブでやっても劣化した音しか再現できない。この意味は演奏テクニックじゃなくて、音色とかそういう意味ですけど・・・。

私もライヴは大好きで、例えばクラプトンのライヴに行けば、間奏のエリックのリードギターは毎回違うし、そういったアドリブ感や、客席の空気感とか、照明だとか、映像だとか、舞台セットに特殊効果などの楽しみもある。

つまり、家でCD聴いてるだけじゃ、本当の意味でのエンターテイメントは味わえない気がしますね。

amazarashiはライブを観たことがないので、どういった空気感のあるライヴなんでしょうか? 早く観て・体験してみたいです。想像するに、あまりお客さんを煽ったりしそうな雰囲気もないので、一緒に盛り上がって楽しみたい人には不向きかもしれませんね。

その点、YUKIさんのライヴは、お客さんも一緒に~って雰囲気だし、ライブ観たら更に楽しいアーティストのひとりだと思います。

amazarashiとPerfumeやYUKIさんを比較すると、その点が全く違うように思います。これは、良い悪いではなくて、アーティストが目指す方向性の違いなんでしょうね^^

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