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【画像追加!】ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012 Day-1 フェス・ライヴレポート

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2011年に引き続き、今年も「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に行ってまいりました!

今年はなんと・・・8月3日(金)と4日(土)の二日間です!

2日の木曜日に仕事を終え、自宅にも戻らずにその足で向かいました。

もちろん、着替えやその他の準備は万端に済ませてあります。まぁ、あたりまえだよねw

今回は二日間だし、2回に分けて書いていきたいと思います。

まずは1日目の8月3日(金)の模様をお送りしますね!


私の支障・・・あ、違ったw 師匠のスナフキン氏のご好意により、前日は師匠のご自宅に一泊。仕事終わりに新幹線に飛び乗ったので、23時近くという遅い時間にもかかわらず、最寄り駅まで車で迎えに来て下さった上、あっつぅ~いお風呂や快適な寝床も準備して下さって、感謝感激!(つд`) アウッ!

夜中の3時過ぎには起床し、テントやクーラーBOX、椅子、着替えなど諸々を積み込み、4時過ぎに千葉を出発!

途中、SAなんかで休憩を取りながら、午前6時ごろに茨城県はひたちなか市に到着。

車を駐車場に止めて、会場の玄関口である「翼のゲート」へ向かいました!

「翼のゲート」へ向かう通路には、おなじみのこのオブジェ!
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今回はドラムのバスドラをイメージしたものなんですかね?

これを見ただけで、テンションは上がります!

この場所から1分ほどで「翼のゲート」へ到着。

もう、待ちきれない人たちで溢れかえってましたw
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この写真は、ちょっと曇ってる感じですが、殆どは晴れており、時間が経つ毎に直射日光がきつくなってきます。ただ、適度に風が吹くし、去年も同じように開門を待ってたんですが、今年はほんとうに過ごしやすかったですね。

8時開門と同時に、私たちはGRASS AREAへ!

GRASS AREAまでかなりの距離があるので、カートに荷物を積んではいるのですが、結構な重労働。

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ようやくGRASS STAGEのゲートが見えてきました!

これまたお馴染みのオブジェが見えてきたので撮影!
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このロゴのオブジェは大変人気があるので、写真撮影は朝早くが狙い目!

お客さんが沢山増えてくると、撮影も長蛇の列になるんですよ~。 でも、ちゃぁんと列を作って、順番待ちをしてる。お客さんも心得てるね!

TENT ZONEに到着したら、早速テントの設営です。
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テントは荷物になるけれど、とても便利! 中で着替えも出来る(締め切ると、蒸し風呂状態ではありますがw)し、木陰の場所が確保できなかった場合は、日よけにも! ただし、テントは暑いw

風通しのよいタープがベストなんだけど、ロープの貼りまくりは危険なので禁止!

まぁ、守ってる人少ないけどね。

乾電池式&バッテリー式の扇風機があれば、換気扇代わりにも出来るので、結構使えるかも!

てな感じで、今日1日を楽しむ準備は整ったのであります。


DJ BOOTHは9:00~スタート!

その他のステージは10:30から。

私は、GRASS STAGEに陣取ってはいましたが、SOUND OF FORESTへ移動。

目的は12:15分スタートの「きゃりーぱみゅぱみゅ」さん!
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11:05からの秦基博さんが、SOUND OF FORESTのオープニングアクトだったので、初めから観る事にしました。
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秦氏は普段、弾き語りがメインとの事でしたが、今回はバックバンドを従えての演奏。

なかなか聴き応えがありましたよぉ~。 日差しもだんだんと強くなってきてたので、暑かったけどね><;

そして、きゃりーさんの登場!・・・クイックレポートはココ!

セトリは
01 ぱみゅぱみゅレボリューション
02 CANDY CANDY
03 おねだり44℃
 -MC-
04 みんなのうた
05 PON PON PON
06 きゃりーANAN
 -MC-
07 つけまつける
08 ちゃんちゃかちゃんちゃーん

ブルーを基調としたカラフルな衣装が、夏の日差しに良く映える。

きゃりーキッズも、暑さをものともしないキレのあるダンスを披露してくれる。

GRASSで、渋谷陽一氏の朝礼でもおっしゃってましたが、今回は音響に力を入れてステージを組んでいるとの発言があったのですが、まさしく音が素晴らしく、低音の響きはとても野外とは思えませんでしたね!
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写真は、きゃりーさん開演前。

オーディエンスの盛り上がりもすごく、SOUND OF FORESTは超満員! 入場規制も掛かってたらしいです。

テクノをベースにしたダンスナンバーばかりなので、観客は騒ぎ倒し、踊りまくり、圧縮やモッシュも頻発してましたね。

12時を過ぎてからのステージなので、暑さも半端ない。

ヘロヘロのクタクタになりながら、SOUND OF FORESTを後にしました。

小隊の方も沢山見に来られてて、GRASSへの帰り道、カキ氷を頬張りながら、談笑するのもまた楽しかったですなぁ~。

次のお目当ては「マキシマム ザ ホルモン」

GRASS STAGEで15:30から。

それまでに、飯を食ったり、頭から水を浴びたりして休憩してました。

GRASS AREAのTENT ZONE奥には、沢山の木立があって日陰になっており、時折吹く風がひじょーに気持ちいい!

喫煙所や水道のある洗面所もこの通りの木立の中!
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そして、その木立の奥にはHUNGRY FIELDというフードエリアも完備!

トイレも仮設トイレだけど、壮観なくらいに並んでいて、至れり尽くせりの環境。

ゴミ箱も沢山あるので、ごみが殆ど落ちてないし、これには毎回感心する。

流石は日本一のフェスですな!

体力も少しは回復したので、いざ!ホルモンさんのステージへ!

前から一度観てみたいと思ってたので、テンションが上がってきますw

小隊のKMTさんとマンさんと3人で突入!
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って言いましても、サークルモッシュとかは怖いので、後ろの方でww・・・クイックレポートはココ!

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この辺りから観戦&ヘドバン!!

セトリは・・・

01 恋のメガラバ
02 ロッキンポ殺し
03 アバラ・ボブ
04 Mrブギータンブリンマン
05 my girl
06 恋のおまじない
07 F
08 握れっっ!!
*このセトリはいい加減なものなので、クロスチェックしてね!

いやぁ~! 凄過ぎるでしょホルモンさん!

楽しいし、演奏もかっこいい!!

わたしゃ年甲斐もなく、ヘドバンかましましたよw

拝んだりもしましたよw

だいすけはん!かっこええで~!血便大丈夫かぁ~! ナヲねぇさんつけま忘れたってw

来年もRIJFに出てくれよぉ~♪

暑さとヘドバンで、頭はクラクラw

16:45からはPRINCESS PRINCESS

このぉ~おっさんホイホイめっ!

昔の血が騒ぐやないけぇ~!!

観たかったけど、遠目で3曲ほど聴いて、LAKE STAGEへ向かう・・・。だけど・・・。

岸谷香氏の、ちょっとハスキーで清涼のある声が「せかいで~いちぃばぁ~ん! あつくひぃ~かぁ~るぅ~なつ~♪」なぁ~んて歌ってる・・・。

観たいけど、ここは心を鬼にする!

そして、LAKE STAGEに到着!
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ここは客席が一部、すりばち状になっており、ちょっと変わったステージ。

ちょうどアリーナとスタンド・・・って雰囲気かな?

アリーナに下りてみるとこんな感じです。
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ちょうど、元レミオロメンの藤巻亮太氏のステージだ!
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力強い声量と、弾けるような演奏は素晴らしい!

ただ、悲しいかなお客さんが入ってない・・・。

これはある程度仕方がないだろう。なにせ、色々あったもんねぇ~><;

これからの活動に期待しましょう!

さぁ、本日最後のアーティストをこれから観ることにしましょう。

そのアーティストは・・・capsuleだっ!

あ・・・あれぇ・・・。

定刻5分前なのに、半分も埋まってないぞ!

人気ないのかな・・・。

LAKE STAGEのトリを取るcapsule。

テクノの生き神様こと中田ヤスタカ氏が登場!

洗練された音楽が流れ始め、こしじまとしこさんも出てきた!
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なんとスレンダーな!!・・・クイックレポートはココ!

セトリはノンストップミックスで・・・

01 more more more
02 WORLD OF FANTASY
03 Sugarless GiRL
04 FLASH BACK
05 Feelin' Alright
06 Starry Sky
07 JUMPER
08 Stay with you
09 グライダー (rmx ver. / Live edit)
*このセトリもええかげんなものですので注意!

古いお馴染み曲も網羅してくれた、軽いBEST盤的なセトリ。

ただ、アレンジも少しいじってあるので、新鮮味もある。

もう、ずーっと踊りまくりで、頭から水をかぶったようになっちゃいましたw
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これは、capsule終了後の様子です。

いやぁ、めちゃくちゃ楽しかった!

中田さんが、大きな台(クイックレポ参照)の上から、金髪にサングラスのいつもの井出達で、無心に機械をいじってる姿は面白いねw

高いところにいらっしゃるので正に「神」のようでしたww

もう、体はボロボロw

でも、爽快感だけはすごくあるし、満足感と充実感が半端ない!!

ライヴの途中でLAKE STAGEの入り口を見たのですが、いつの間にか入場規制が張られて、LAKE STAGEが満員になってました!

踊り倒してたので、全く気づかなかった・・・。

GRASSのYUKIちゃんを我慢して、capsuleを観たんだけど、悔いはない!

とはいえ、YUKIちゃんも観たかったなぁ><;

そんな気持ちも、心の片隅にありながらベースキャンプ地のGRASSへ向かう。

これが結構遠いので疲れる。

GRASSにあるもう一つのオブジェがとても綺麗だったのでパシャリ!
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足も痛いし、ヨレヨレになりながらテントに到着すると、すっかりスナさんが片付けてくれてました。

お手伝いしなくてごめんね><;

まだまだ書き足りないことも沢山あるのですが、DAY-1のレポはこの辺でおしまいにしましょう!

次回はDAY-2のレポを書きます。

よろしければまた読んでやって下さいねぇ~♪

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capsuleひとぉ~つ、くださいなっ!

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1997年にcapsuleを結成。2001年にCDデビュー。

音楽プロデューサーである中田ヤスタカと、ボーカルのこしじまとしこによる音楽ユニット。作曲や演奏、アレンジ、エンジニアリングなどボーカル以外の全てを担当する中田ヤスタカ自らが、ジャケットなどのアート・ワークやデザインも手がけるなどトータル・プロデュースを行っている。
・・・wikiより抜粋。

楽器の生演奏が好きだ。

だから、ライヴが大好き。

会場の空気感も良いけど、アーティスト達が奏でる、楽器の演奏が毎回違うからだ。つまり、アドリブ演奏が好きなんだ。

何故なら、1回限りの演奏を聴けるから・・・。

CDでは味わえない、贅沢がそこにはあるんだよなぁ。

そんなこんなで、R&Bなんかも良く聴いていて、ブルースで奏でられる各楽器のアドリブパートが楽しみだったんだ。

つまり、打ち込みによる自動演奏ってものに嫌悪感があった。

私は、ディスコやクラブに通うタイプではなかったので、日本の初期の時代のテクノやニューウェーブバンド・・・例を挙げれば「Y.M.O.」「ヒカシュー」「プラスティックス」ぐらいしか積極的に聴かなかった。

イギリスのニューウェーブ系で聴いてたのは「XTC」「Jesus Jones」といったところか・・・。

ともかく、そんな嗜好だったので80年代後半から90年代末位の「TM NETWORK」系の音楽は苦手だった。まぁ、今でも興味はほとんどない。

とはいえ、TM NETWORKといえども、打ち込みだけに頼らずに生楽器をフューチャーしてたし、ヴォーカル処理も普通の程度だった。

capsuleを本格的に聴くようになったのは、Perfumeのファンになってから。もちろん、中田ヤスタカ氏の名前やユニット名である「capsule」は知っていだが、本来の意味の「知ってる」という程度で、ヴォーカルに派手なエフェクト処理をし、9割以上打ち込みで製作されたcapsuleの音楽には興味がなかった。

でも、それは大きな間違いだった!

中田氏の才能を買被ってた。

今じゃもうね、大ファンだわさw

ってことで、そんな俄かcapsuleファンの私が、お気に入りの曲を紹介したいと思います!

capsule/Sugarless GiRL 【音量注意!】

曲名の綴り方もおしゃれな曲ですな。~ガールシリーズとでも言いましょか、2001年のデヴューアルバム名も「ハイカラ・ガール」だったっけw

アウトロのアコギアルペジオが素晴らしい。この部分だけでも、アレンジの才能が垣間見られますな。

capsule/MORE! MORE! MORE! 【音量注意!】

間奏で入るちゃかぽこ音が楽しい曲。

これでもか!これでもかと、言わんばかりのリズムの洪水がテンション上げるよね~!

こんな曲がかかれば、嫌でも踊りだしちゃうw

それ程インパクト感満載の曲ですなぁ。

capsule/e.d.i.t. 【音量注意!】


曲のブレイク時に入る「e.d.i.t.」のボーカルが超クール!

サイレンの音のようなアレンジを連発してるけど、それがまた緊張感を煽るわw

低音から高音へ周波数変調ヴォリュームを上げていく感じが、空襲警報的な焦燥感を醸し出す。

まぁ、色々とごちゃごちゃ書いたけど、それがystkアレンジの魅力だと思う。

capsule/WORLD OF FANTASY

本当の所は良くわかんないけど、この曲の裏打ちを摂るシンセが大好きw

スカのリズムっぽくて、聴いててワクワクする。

MVも素晴らしい出来で、近未来を彷彿させる映像にもよくマッチしてるよね。

さぁ、3月に入れば2枚のアルバムが出ますね。

私のブログにも何回か取り上げたので、今回は割愛しますがほんとに待ちきれない。

どんなワクワクが待ってるのか?

それは聴いてからのお楽しみですなぁ^^

きりひとの「音楽メッタギリ!」 vol.13

さぁて今回もズバッ!と一刀両断でまいりましょう~。

ぬおぉぉ! 早くライヴに行きたい!!

などと、悶々とした日々を送ってます、きりひとですw

3月は、4回もライヴに行けるので、ここが我慢のシドコロ。

なので、今日も今日とて、音楽漬けの毎日。

3月が待ち遠しいよっ!!

*ここから、この色の文字は情報元からの引用文です


1.capsule新作アルバムジャケットでこしじま“ステレオ”化
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3月7日にリリースされるcapsuleのニューアルバムの詳細およびジャケット写真が公開された。

アルバムのタイトルは「STEREO WORXXX」に決定。CDには本日2月1日よりiTunes Storeで先行配信されているリード曲「Step on The Floor」を含む全9曲が収められる。さらに初回限定盤には特典ディスクが同梱し、アルバム収録曲6曲のExtended Mixバージョンを収録。こちらの音源では、新作を異なる角度から楽しむことができそうだ。
・・・ナタリーより抜粋。

早くもcapsuleのNEW album「STEREO WORXXX」が来ますね!

通常版と初回限定版の2種類。

アルバムタイトルは「STEREO WORXXX」だそうで、相変わらず「XXX」を付けるのが好きみたいです。伏字の代わりなんでしょうかねぇ。

前のアルバム「FLASH BACK」に入ってた「MUSiXXX」もそうだけど、いまいち読み方が分かりませんなw

たしか、こしじまさんは「ミュージックス」・・・と発音してたような・・・。

まぁ、いいかw

神こと中田ヤスタカ氏の画像も公開されてるんで、紹介しておきます。Perfumeさん達にも、よい曲を頼みますよぉ~!!
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ヽ(・_・;)ノ ドッヒャー!かっこいい!!

2.東京事変、解散日に初公式本「チャンネルガイド」刊行
東京事変のオフィシャルブック「チャンネルガイド -東京事変オフィシャルブック-」が、2月29日に刊行されることが決定した。

解散ライブ同日に発売されるこの本は、東京事変にとって最初で最後の単行本。メンバーそれぞれが解散を語ったロングインタビューをはじめ、全国ツアー「DOCUMENT:LIVE TOUR 2011 DISCOVERY」のライブ写真やバックステージの様子、関係者によるインタビュー「東京事変の作り方」、刄田綴色(Dr)撮影による新曲「今夜はから騒ぎ」のメイキングショット、椎名林檎(Vo)の男装および男性メンバーの女装姿などが掲載される。
・・・ナタリーより抜粋。

解散を前にして、怒涛の攻撃中・・・といった所か。

各メンバー達のインタヴューは興味津々だけど、男性メンバーの女装?

いやぁ、それは、まったく興味ないw

最後の記念に、悪ふざけ・・・なんでしょうね、たぶん・・・。

3.まさやん、TERU、ポリ、U-zhaanらグリコ新CMで合唱
江崎グリコの新しい企業CMが完成。このCMに山崎まさよし、TERU(GLAY)、女優の吉高由里子、持田香織(Every Little Thing)、ムッシュかまやつ、原田郁子(クラムボン)、レキシ、POLYSICS、U-zhaan、HARCO、鈴木正人(LITTLE CREATURES)、タップダンサーの熊谷和徳が出演している。・・・ナタリーより抜粋。

何はともあれ、そのCMをご覧ください!

グリコ CM みんなに笑顔を届けたい。 60秒 冬篇 吉高由里子 歌 ピクニック


グリコ CM みんなに笑顔を届けたい。 ドレミの歌 パフィー 60秒

この2本のCM・・・。

出演者が豪華すぎるよね!

POLYSICSがCMで見られるなんて、驚き以外の何者でもないわw

制作費がすごいんじゃないかな? おっと、すぐ金の話になっちゃうw

かまやつひろしさんも、お元気そうでなによりですな。

4.音楽は・・・やっぱり楽しいぞっ!!The Glory Gospel Singers。

楽器が弾けなくったって、立派に音楽を楽しめる。

黒人さんたちの素晴らしい文化の一つであるゴスペル。

そのゴスペルに乗って、日本文化の象徴とでも言える「崖の上のポニョ」の主題歌が歌われる。

日本人として、こんなにありがたく嬉しいことはない!

素晴らしい文化なんてものは、放って置いても自然と他の文化に融合されていくんだね。

そのお手本がこれじゃないかと思います。

The Glory Gospel Singers/崖の上のポニョ


プロモーション活動は、商売として音楽を扱う場合には必要不可欠だけど、良いものは勝手に広まるんだよ。文化・文明・人種を超えるんだよ。

素晴らしいモノを作ろうとせず、独自の文化を発達させようとせず、身近にある流行モノのうわべを纏い、嘘・偽りでコーティングしたって広まらないよ。

そう再認識させてくれる動画でしたので、ご紹介しました!
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きりひとの「音楽メッタギリ!」 vol.12

さぁて今回もズバッ!と一刀両断でまいりましょう~。

ここのところ、Perfumeの記事ばっかりで、もうPerfumeファンブログと化してますが、ちょっとずつ色んな音楽の気になる話や話題も書いて行きたいと思います。

*ここから、この色の文字は情報元からの引用文です。


1.capsuleニューアルバム&ヤスタカ制作サントラ3月リリース

capsuleがニューアルバム(タイトル未定)を3月7日にリリースすることが発表された。

これは前作「WORLD OF FANTASY」以来、約10カ月ぶりの新作。3月3日に全国公開される映画「ライアーゲーム -再生(リボーン)-」の映画主題歌および挿入歌が収録予定となっている。また仕様は初回限定盤と通常盤の2種が用意され、初回限定盤にはボーナストラックCDが付属する。
・・・ナタリーより抜粋。

来たねぇ~!!

こりゃぁ、楽しみですな。

とは言いましても、Perfumeのアルバムには2年以上かかり、ご自分のアルバムは10ヶ月でリリース。

仕方ないんだけどね><;

神よ!次のPerfumeのアルバムはあんまり待たせないでね~^^

それから、こんな情報もありました。

1’.ヤスタカ「ONE PIECE 展」テーマ曲として新曲書き下ろし。

中田ヤスタカ(capsule)が新曲「パノラミック・エクスペリエンス」を、展覧会「尾田栄一郎監修 ONE PIECE展 〜原画×映像×体感のワンピース」のテーマソングとして書き下ろしたことが明らかになった。・・・ナタリーより抜粋。

精力的な活動だね。

「パノラミック・エクスペリエンス」が、2月3日よりiTunes Storeなどで配信リリースされることも決定。さらに「ONE PIECE 展」会場のみで特別にCDパッケージとして販売される。

こちらも非常に興味深いですな。

2.80KIDZ、約1年ぶりとなる新作『HOTSTUFF』をドロップ!1月にはリリース・パーティーも開催決定!
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2nd ALBUM『WEEKEND WARRIOR』から約1年ぶりとなる新作『HOTSTUFF』を本日よりiTunes限定でリリース!その期待の高さを証明するかのように、The Beatlesに続きアルバムの総合チャートで2位を獲得!

ツイン・ギターと直球のグルーヴ、跳ねるバウンシー&ハウシーなビート、うねるディープなベース・ライン、ヴァース~コーラスで静から動へのウォンキー・ハード・ロックに、アコースティック・ギターの旋律が涙腺に触れる楽曲まで、全体像に囚われずに練り上げた80KIDZの現在地がここにあるのだ。
・・・mfoundより抜粋。

去年の12月21日の記事。いささか古い情報で申し訳けないです。

しかし、最近のテクノというか、こういうハウス系ベースの曲に生楽器を持ち込むバンドが増えてますね。

ようやく、音楽業界もデジタル音源に抵抗が無くなって来た証拠なのかも。

itunesで試聴もできるので、是非聴いてみて下さい。・・・ココ!

ロックとテクノの融合・・・最早これは時代の流れなのかも知れませんなぁ。

オマケで去年のRIJF2011でのプレイ動画を上げておきます。

80KIDZ/REDSTAR


3.ゴダイゴ35周年ライブ、生涯解散しない。
ゴダイゴが19日、東京・渋谷公会堂で結成35周年記念コンサートを行い、大ヒット曲「ガンダーラ」「銀河鉄道999」など14曲をかつてのアレンジまま披露した。・・・デイリースポーツより抜粋。

まぁ、なんと言いましょうか。ゴダイゴさん達もがんばってるねぇ。

この記事も去年の11月なんだけど、記事にしようか散々迷った挙句、記事にしましたw

私、ゴダイゴさんには相当な思い入れがあるんですよ。

小学校の時、生まれて初めて買ったアルバムが、ゴダイゴの「MAGIC MONKEY(西遊記)」

歌詞がほとんど英語だったので、全く発音できなかったんですが、どうしても歌いたくって、歌詞カードに辞書で調べた発音をカタカナで記入し、一生懸命練習したんだよねw

今でもそのアルバムは残ってる。

歌詞カードを見るたびに、その当時の事を思い出しちゃいます。

いつまでも現役でがんばっていただきたいバンドの一つです。

Godiego/Galaxy Express 999 & Monkey Magic

タケカワさん・・・丸くなったねぇ。アレンジをガラリと変えてきた「Monkey Magic」が渋い!今でもこの曲を聴くと、ウキウキしてきますわぁ。浅野氏のギター、トミーのドラムも素晴らしい。演奏テクニックは衰えを知らないね!

2011年、渋谷公会堂でのライヴレポがRO69に上がってましたので、ご紹介しておきましょう。・・・ココ!

4.少数精鋭のメンバーが挑む至極のCGアニメーションMV。YKBXが語るamazarashi「古いSF映画」ほか
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映像作家、YKBXこと横部正樹氏。青森県在住の秋田ひろむを中心としたロックバンド、amazarashiのミュージックビデオは、2010年度の文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門にて優秀賞を受賞した「夏を待っていました」をはじめ、既にご存知の方も多いだろう。

学生時代に映像を一通り学んできた横部監督は、卒業制作「Echo」で評価を受け、映像業界への道も開けていたが、インタラクティブな表現に興味を持ち、ナムコへ就職する。退職後は独立し、フリーランスで海外での仕事、大型イベントの映像ディレクション、各種ゲームのビッグタイトルのアートディレクションを手掛けている。
・・・White-screen.jpより抜粋。

このインタヴューでYKBXさんの本名がやっと分かりました。本名とは限らないかな・・・。

amazarashiファンにはお馴染みの映像作家&イラストレーター。

排他的な独特の世界観が、重苦しくも儚いamazarashiの音楽に良く合う。

最後に答えは自分は見つけるものなんだという歌詞と同時に物語を締める構成にしています。これは「夏を待っていました」から落とし込んできたことですが、本作でもあえて答えとなるような核心までは語るようにはしていません。敢えて、そんな余白を持たせています。

この言葉は「古いSF映画」というMV作品について語られた言葉。

結末は自分自身で見つけ出して欲しい・・・。こんな意図が含まれてるんだね。

どんな結末を迎えようとも、他人のせいばかりにはできないんだよ。自分で考えなきゃ。って所かな?

胸が痛い話です><;

5.おまけ・・・。

リクルートB-ingのCMショッカー総集編


特に意味はないんですけど、なんか面白いけど悲しい動画でしたからご紹介!

小さい時の夢は、ショッカーに就職して世界征服するのが夢だったから、複雑な気持ちですw
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さよなら2011年!「個人的な今年の音楽BEST10!!」

残す所2011年もあと2日。

オサーンになると、1年が早くていけませんね。

今、思い起こせば、去年の今頃はほとんど音楽を聴かない毎日でした。

社会的にも個人的にも2011年は、激動の1年であり、何度かくじけそうになってね。

実際、いろんな意味で、人生に魅力を感じられない私を、なんとかしてくれているのが音楽だった。

その音楽の魅力に再度火を付けてくれたのがPerfumeでしたな。

今年始めにようつべでPerfumeを見かけて、トリコになり、音楽に再度目覚め、夏フェスに行ったり、ライブハウスに行ったり・・・。

そんな、私がいつもの通り、独断と偏見で選ぶ、今年のBEST10を書いてみたいと思います。ちょっと2011年発売の曲じゃないのもあるけど、ご勘弁をw

まずは・・・。10位から6位まで!

10.YUKI/Hello!
歌詞も曲もMVも振り付けもかわいらしい! 曲を聴いてるだけでも、なんだかあったか~い気持ちにさせてくれる、素晴らしい曲ですね。作詞はYUKIさん、作曲はHALIFANIE氏。MV監督は平野文子氏。コレオディレクターはMIKIKO氏。こんなすごい才能の人達が集結してるんじゃ、よくないはずはないよね。乾いた心に一滴の清涼剤になりえる、かわいくて慈愛に満ちた曲です!

9.capsule/PRIME TIME
・・・(RIJF2011より)
中田ヤスタカ氏と、ボーカルのこしじまとしこ氏による音楽ユニットcapsuleのアルバム「WORLD OF FANTASY」からの1曲。ランクインには別にこの曲じゃなくても良かったんだけど、アルバムのどの曲も好きだったので、動画があったこの曲をチョイス!

8.POLYSICS/Let's ダバダバ
日本にこんなバンドがあったなんて・・・ってぐらいに驚いた。私の大好きなXTC張りのかっこよさ!ドラムのヤノさんが「Let's」ってずぅ~っと叫んでるのがかわいいw

7.植村花菜/ミルクティー
三重県松阪市のカナやんもいいけど、兵庫県川西市のカナちゃんもいい感じやな!

基本はアコギの弾き語りスタイル。高橋優氏にも通じる所だけど、植村氏も路上でギター片手にがんばってた人。アルベジオ主体のフォークもいいけど、植村さんにはこんな感じの元気な曲もよく似合う。関西弁丸出しのMCをはじめて聞くとあらぁ~って印象もあるけど、歌いだしたら、ほんわかでなんとも言えないかわいらしさ。

6.ASIAN KUNG-FU GENERATION/ソラニン
日本のロック界を背負って立つ!って言っても過言ではない!

ライヴに言ってみたら分かる。

鳥肌立つでw

さて、6位まで紹介しました。この辺りは、便宜的な順位になってます。どの曲も好き過ぎて、何回聴いたかわからんw

5.東京事変/能動的三分間
事変さんは、職人だわ。

細かい部分まで音に拘ってる。

この曲のすごさは語っても陳腐になるだけ。

4./福笑い

アミューズ期待の星!

この人も、フォーク弾き語りスタイルなんだけど、演奏スタイルどうのこうのより、作詞・作曲する曲に訴えかけてくる何かがある。

特にこの「福笑い」にはとりわけそれを感じる。

さぁ、BEST3の発表に行きましょう!

3.ミドリカワ書房/リンゴガール

この曲のMVは児玉氏が監督。他愛もない歌詞に映像なんだけどね。日常のどこにでも転がってそうな出来事を、切り取って音楽にし、映像を加えた。

でも、この曲を観て聴いてみれば、その何の変哲もない日常の風景が愛おしくなる事間違いなし!

2.amazarashi/クリスマス
amazarashiというバンドは、日本の音楽界の革命児。でも、何かを変えようとかそんな事は更々思ってないようにも思える。

秋田氏が紡ぐ「苦悩」や「葛藤」は、必ずしもこの世の中に絶望して、こんな世界なんて要らない!なんてくだらない事を言ってないと思う。

以前、そんな歌が流行って、麻薬に手をつけたり、自殺してしまった歌うたいがいた。

彼らは、自分の命をかけて「絶望」を訴えようとしたのか?

それとも、この世の中に愛想をつかしたのかは、今では知る由もないが、アプローチとしては如何せん悲しすぎる。

この世ではなく、あの世に「希望」を見出してしまった事実はなんとも悲しい出来事だ。

そんな中、「混沌」「恐怖」の中でも、必死に「希望」を見出そうともがく。それが人間の本質だありたいと願わずにいられない・・・。

1.GLITTER/Perfume
GLITTER 祈り
イントロの主メロのクールさから、だんだんと各パートを積み重ねて行き、バスドラの四つ打ちが鳴り響く頃には、自然と体がリズムを刻みだす。

キュートな3人のヴォーカルに魅入られながらも、凛とした音色を兼ね備えているので、決して甘ったるくはない。

氏のMVは「光」を上手に操る事で、素晴らしい効果を演出。音楽面だけではなく、歌詞も1番は震災復興を応援するかのように語りかけ、2番はタイアップ先のキリンの商品である「氷結」をコミカルに連想させる。

「GLITTER」はどの部分を取っても、サイコーの出来栄えでした。文句なしに、私の2011年のNo.1ソングでした!


こんな感じで順位付けしてみましたが、今年も良い曲が沢山あって楽しかったな。

日本の音楽業界は、CDの売上も下がる一方でした。震災という大変な出来事もあって、本当に悲しくもある1年でしたが、Perfumeに代表される「JPN」の音楽たちが来年はもっと盛り上がれるように、がんばっていただきたいですな。
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