スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013年11月のMy Favorite Songs!

*この記事はTOP固定となります。

2013年11月時点で、なんとなく気になっている曲たちをご紹介しましょう!

発売年度は今月とは限りません。


TOKYO Olympic 2020 Promotion by Perfume

純粋にスポーツが好き。

勝ち負けも大事だけれど、自分を偽って勝とうとさえしなければ、スポーツほど心を打たれるものは無いよね!

どんな手を使ってでも勝たなきゃ意味が無い・・・なぁ~んて、それは最早スポーツではない。

直向な努力と知恵、そして自分を偽らない勝ちたいと思う気持ち。

それがスポーツの醍醐味なのだ。

政治や経済から離れたところで、純粋にスポーツを楽しみたい。

そんなオリンピックであって欲しいと願ってやまない・・・。


One-Man Band 「funny TOMBOW」/No Woman No Cry
海外で活動されてた日本人大道芸人、ファニートンボさんの動画です。

一人で多数の楽器を巧みに操り、ボブ・マーリーのNo Woman No Cryを演奏されてます。

こういうのを見ると、本当に音楽って素晴らしいなって思う。

音楽よ・・・ありがとう!!


CAPSULE/CONTROL

ワーナーミュージック移籍第1弾アルバム「CAPS LOCK」からのリードトラックとなるこの曲。

アルバム自体は、今までの「capsule」からの脱却(あえて小文字で書きました)を試みたとでも言えるほどの印象がありましたね!

でも、ヤスタカさんはヤスタカさん。

ミディアムテンポな曲でも、ズンズン心を刺激してくれる素晴らしいアルバムでした。

このMVなんだけど、出だしはカッコイイなって思ったんだけどね。

アルバムタイトルや曲名をPCのキーボードから拝借して、せっかく良いところに目を付けてるのに、関係のないタイプライターを叩いてる。

そして、余り意味のない内容。

う~む、もったいないなぁw


TK from 凛として時雨/haze

今年の8月、ひたちなか市のRIJF2013でのライヴから。

TKのオールファルセットボーカルに、12弦のアコギ、そして、官能的なE.ヴァイオリン。

囁くように、或いは叫ぶように歌うこの曲は、美しさの中にも力強さに満ち溢れてるよね!



Perfume × In The Rain

私の大好きなPerfume MAD製作者「FD22009」氏の新作!

ふつくしい・・・そして、えれがんと!

BGMにバッチリと合う巧みな編集センスは切れ味抜群!

スローを絶妙に組み合わせた今作は、Perfumeの新たな「美」を発見できるはずです!
関連記事
スポンサーサイト

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-3 フェス・ライヴレポート!

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-3 フェス・ライヴレポート!
IMG_2453_convert_20130814174259.jpg
この画像は、大トリのPerfumeのステージ終焉後に、私が見ていた位置から花火を写したものです。

RIJF2013のボードと相まって良い感じに撮れてると思いません?

なぁ~んてな、自己満足からDay-3のレポをお届けいたしましょうw


まずは最終日の出演アーティスト及びTIME TABLEからご紹介!
0804_convert_20130814174745.png

キャンプ生活3日目なので、何とか朝は遅れずに起きられたものの、疲れが溜まってる。

という事情もあり、今日は大トリのPerfumeにすべての力を注ぐべく、まったりとした計画をねりねり。

いつもと同じようにGRASS AREAに突入し、シートを敷き、茶屋ビレッジに。

わらわらと仲間も集まってきたので、いつもの記念撮影w
IMG_2429.jpg

記念撮影後は個人個人で見たいアーが異なるので、各自別行動。

私は、シートゾーンで寝転がりながら、KREVAを観戦。

彼のMCは素晴らしかったな!

そして、何よりもだけど、こんな贅沢はないよね!

だって、本物がすぐ近くで歌ってるし、それをゴロンと横になって聴いてる・・・。

まさに音楽好きにとっては至福の時・・・。

1.KREVA/GRASS STAGE
クレバ
【セットリスト】
1.Feel It In The Air
2.イッサイガッサイ
3.OH YEAH
4.Have a nice day!
5.王者の休日
6.アグレッシ部
7.音色
8.BESHI
9.Na Na Na
10.KILA KILA


個人的な趣味から言いますと、ヒップポップ系というか、こういう音楽はあまり聴かない。

でも、KREVAだけは、フェスで何回も見てるので、慣れたというかだんだんと抵抗がなくなってきてる。

「アグレッシ部」も、Perfumeがまねしてたりしてたんで、なんとなく覚えちゃったw

2.トータス松本/LAKE STAGE
トータス
【セットリスト】
1.笑ってみ
2.かわいいひと
3.バンザイ ~好きでよかった~
4.ブランコ
5.サムライソウル
6.明星
7.ガッツだぜ!!


ウルフルズが大阪のアマチュア時代、凄いバンドがいるぜ~なぁ~んて噂を聞いたことがある。

ロックの要素にソウルを混ぜたようなサウンドが大好きだった。

その中心的人物、トータス松本のライヴ。

LAKE STAGEもほぼ満席。

パンチの効いたボーカルに、大阪弁のトークも軽やかだったな。

「今日は安全地帯の玉置さんも、ちゃんとひたちなかにいらしてます。」

というMCで、お客は大爆笑!

「俺、怒られるかな?」

なんて、ぼそっと呟いておりましたw

最後の曲「ガッツだぜ!!」では、お客さんも狂喜乱舞。とても楽しいライヴでした。

3.安全地帯/LAKE STAGE
あんぜん

安全地帯にはまったく興味はなかった。

次に出てくる奥田民生待ちの為に、見ただけなんだけれど・・・。

いやぁ、玉置氏もソウルフルなヴォーカリストですな!

「じれったい」や聞いたことのあるけれど、曲名が浮かんでこない曲も2~3曲あった。

「ワインレッドの心」はやらなかった。夏フェス向きの曲じゃないって判断もあったのかも知れないね。

スタンディングゾーンで6割~7割程度のお客。

なんだかわからないけど、ストリートファイターⅡの空手家みたいな格好した人が、両手に団扇(違うな・・・ウルヴァリンの爪みたいなのか?)日本舞踊・・・違うな、空手の型・・・これも違うけれど、そんなみょうちくりんなダンス?をず~っと踊ってたのが印象的だったw (明らかに周りから浮いてた)

4.グループ魂/GRASS STAGE
魂
【セットリスト】
1.男、腐りかけ~モテる努力をしないでモテたい節
2.君にジュースを買ってあげる♥
3.病み上がり
4.High School
5.いわきアンモナイト音頭 〜いわき兄弟〜
6.IN
7.服部
8.ペニスJAPAN
9.I was PUNK!! ~グループ魂にあっちゃん(NEW ROTE'KA)は?~


実は、LAKE STAGEで奥田民生を見るつもりだったんですけれど、バンド編成じゃなく弾き語り形式だったのでやめましたw

最近、弾き語りばっかり見てたから、バンド形式を見るのを楽しみにしてたんだけれどねぇ~。

てなわけで、GRASS AREAに戻っていったんですけれど、その途中で聞こえてきたのがグループ魂の「服部」でしたw

服部/グループ魂


阿部サダヲ氏がこんなバンドやってたの、正直知らなかったw

もう、面白すぎて・・・。

芸能界の時事ネタも盛り込んで歌うので、思わず疲れて寝てる人も寝ながら笑ってたねw

ノリ的には大学生のコンパ芸みたいなものだけどね。

シャブ&飛鳥・・・これにはGRASS AREA中が大爆笑したわww

下ネタのオンパレードで、極めて異色なんだけれど、へんなアイドルグループを出されるよりも何倍もましだわな!

5.10-FEET/GRASS STAGE
10.jpg
【セットリスト】
1.JUNGLES
2.VIBES BY VIBES
3.RIVER
4.STONE COLD BREAK
5.SHOES
6.1sec.
7.シガードッグ
8.蜃気楼
9.その向こうへ
10.goes on


このバンドも何故か見る機会が多い。

機会は多いのだけれど、いまいちピンと来ない。

好きでもなければ嫌いでもない・・・といったところか。

でも、ROCK大好きな私には、このサウンドはたまらん!

最初はPA前で見ようかなぁ~って思ってたのだけれど、ずんずん前に前に行ってしまったw

結局、ステージ真正面前から10列目らへんで鑑賞。

IMG_2450_convert_20130815104052.jpg

クラウドサーフやサークルモッシュの嵐で、まともに見ていられない。

暴れたい輩がわらわらといるけど、それはそれで面白い。

フロントエリアは、盛り上がらなくちゃぁ~ね!

途中、あまりにもクラウドサーフが酷いので、ヴォーカルのtakuma氏が、靴を脱いで手に持って、クラウドサーフを演出しろ!

っぽい事を言うと、みんながいっせいに靴を手に持ち出すw

手に靴を持ったなら・・・

はい、そうです。

何十という靴が・・・。いや、何百という靴が空に舞っておりますw

私ははっきりと覚えてないのですけれど、投げてしまえ~みたいなことを言ったのかな?

こうなると落ちてくる靴が気になってステージを見てられないw

まぁ、モッシュが酷くて、最初からほとんどステージを見てないけれどねw

私はステージ前にいたので、後ろを振り返ってみると、凄い量の靴が飛び交ってる。

この光景は、一生見られないだろうねw

今にして思えば、takuma氏のMCで、ここにいるやつらは、ライヴ終わりにちゃぁんと落し物は拾って、PA前のテントかインフォメーションに届けるよな!

なんてしきりに言ってたので、この事への布石だったのかな・・・なんて考えてしまうね。

私の後ろにいた人は、落ちてきた靴が頭を直撃したようで、いてぇ~って言ってた。

空のペットボトルを投げるならまだしも、靴はいただけない。

怪我したら誰が責任取るんだろう?

当たるようなところにいたやつが悪い?

いや、投げたやつが悪いに決まってる。

これ、エスカレートするぞ。 来年もまた投げるやつが出てくるぞ。

拾い物の画像ですが、インフォメーションではこんな光景が!
796882283_convert_20130815113843.jpg

IMG_2511.jpg

子供用の靴が・・・。

6.Perfume/GRASS STAGE
Perfume11
【セットリスト】
1.Magic of Love
2.spending all time
3.ポリリズム
4.マカロニ
5.SEVENTH HEAVEN
6.心のスポーツ
7.だいじょばない
8.エレクトロ・ワールド
9.チョコレイト・ディスコ (2012-mix)
10.MY COLOR
E-1.Dream Fighter


RIJFの大トリ・・。

ついにここまで到達したのか・・・。

ってか、まだ早い気がするけどw

それはさておき、今回のセトリを見ると、う~ん、やっぱりこんな感じか。

2011年はデスリストだ! なんて言ってて、アッパー系の曲がいっぱいあったけど、今回はミディアムテンポ曲や、POPS系曲がほとんど。

毎回RIJF用に取っておいた曲ってのがあったけれどそれもない。

良くも悪くも、彼女たちはPOPSの申し子なんだろうね。

「心のスポーツ」「MY COLOR」も良い曲だと思うけれど、夏フェスには似合わない。

どちらも、お客に振りをさせる曲なんだけれど、それもお遊戯っぽく感じる。

あ~ちゃんのMCは、周りのスタッフ・・・特にマネージャーのもっさんに対するものが印象に残った。

着メロをメタル曲にするぐらいのヘビメタファンだけど、解散かどうかの岐路に立ってたときに、Perfumeの音楽はかっこいいんだからきっと認められるって励ましてくれたんです・・・なんて内容だった。

衣装も、一番最初に出た夏フェスの時が白を基調にした衣装だったので、今回も白をベースにしたという。

つまり、今回のRIJF2013の出演は、大トリが取れるほど成長したPerfumeに対する感謝が表立ったライヴだったのだろう。

お客に媚びたセトリよりも、自分たちの今の気持ちが前面に出た選曲だった。

アンコールで歌われたDream Fighterも、その流れを汲んでいる。

諦めずにがんばれば夢を掴める。そして、現状に満足せずに、より高みを目指すんだ・・・という、決意の表れでもあるような気がした。

アンコールの曲が終わって、いつものように「それではPerfumeでした! ありがとうございました!」が来るかと思いきや、普通に手を振りながら下手に・・・。

あれ? 今回はやらないのかって思ってたら、下手出入り口前に来たときにのっちがあわてるように「それでは!」っと言うと、あわてて二人が「Perfumeでした! ありがとうございました!」って続いた。

そこであ~ちゃんが、忘れてましたと一言w

やっぱり、緊張してたというか、感極まってたんだろうね。

あ~ちゃんも少なくても2回は泣きそうで声がうわずったりしてたし、ゆかちゃんも泣き顔だったもの・・・。

のっちは・・・。顔で笑って心で泣いていたのでしょうw


この記事のTOPに載せた花火の画像は、Perfume終わりに見ていた位置から撮影したものです。

三日間の音楽の祭典が終焉を向かえ、感無量です。

シートエリアに音楽仲間たちが集合し、最後の記念撮影。

IMG_2464.jpg

心地よい疲れと、終わってしまった喪失感がなんともいえないハーモニーを醸し出すのですが、それもまた一興。

終わりがあるから楽しいのですよ。

余談ですが、今年のDJ BOOTHはアイドルステージみたいな感じになってた。

私はアイドル系にはあまり興味が無いので、この3日間を通して一度も行かなかった。

あ~ちゃんの妹が在籍している「9nine」のライヴ時に、あ~ちゃんが車でDJ BOOTH近くまで行き、9nineのステージを見ていたそうな。

あ~ちゃんって、妹思いなのよねぇ。

テントに戻り、身内向けのキャスなんかも挑戦してみたりしました。


さぁ、来年のRIJF2014はどんなドラマが待ち受けているか楽しみですなっ!


ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-1 フェス・ライヴレポート!
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-2 フェス・ライヴレポート!
関連記事

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-2 フェス・ライヴレポート!

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-2 フェス・ライヴレポート!
IMG_2376_convert_20130814144546.jpg
さて、今回のレポはDay-2(二日目)のお話です!

昨日はキャンプ場を7:00出発だったので、今日は6:00出発に変更。

音楽仲間たちも張り切って早起きですw


土曜日ということもあってか、1時間も昨日より早く出発したにもかかわらず、翼のゲートに到着してみればこの人ごみ。
IMG_2358_convert_20130814145223.jpg
でも、早かったせいか、幾分混雑も無く無事入場し、昨日の近くの場所にシートを敷く。

それが終われば、GRASS AREAに設置されている「ROCKオブジェ」で記念撮影!

ここは記念撮影の超人気撮影スポットなので、朝一番に行かないとすぐに行列が出来てしまう。
IMG_2364_convert_20130814150118.jpg
今年のオブジェはメタリックでかっこいい!

それが済んだら、茶屋ビレッジへ!

今日はこれがお目当てでした!!
IMG_2371_convert_20130814150351.jpg
「酒趣」さんのこれもまた有名な「メロンまるごとクリームソーダ」

私は一人早めに食ってたので、ひとつだけ減ってますねw

使い捨てのプラ製スプーンはもちろん付いてくるのですが、メロン自体がカチカチに凍ってるので、力を入れてスプーンで食ってたらひじょーに折れやすい!

って事で、このお店では「マイスプーン」持参を推奨されてます。

「マイスプーン」を持参しますと、アイスをもう1個サービスしてくださいますよ!

画像でも、アイスが2個乗ってるメロンがありますよねw

二日目の土曜日ともなると、フェス大好き仲間が全国から集まってきました。

集まったところで、記念撮影w
IMG_2375.jpg
こんな感じで二日目のレポもやっていきますよ!っと!!


それでは、8月2日、RIJF2013 Day-2のラインアップをご紹介。
0803_convert_20130814152441.png
この日は、私好みのアーティストたちが目白押し。

最初はこのアーティストからご紹介です。

1.POLYSICS/GRASS STAGE
ポリ
【セットリスト】
1.Heavy POLYSICK
2.BUGGIE TECHINICA
3.Let's ダバダバ
4.How are you?
5.Exclamation!
6.I My Me Mine
7.Baby BIAS
8.Mega Over Drive
9.シーラカンス イズ アンドロイド
10.ムチとホース
11.Everybody Say No
12.Shout Aloud!
13.Lucky Star
14.Electric Surfin' Go Go


新旧を取り混ぜた素晴らしいセトリ!

会場も大いに盛り上がり、ムチとホースではタオルをぶん回してきたぜw

最新ミニアルバム発売も、このライヴで告知され、そのアルバムに収められる予定の新曲「Mega Over Drive」も披露されました!

私が特に嬉しかった曲たちは「Let's ダバダバ」「I My Me Mine」「Baby BIAS」

ぶっ飛んでいて、楽しいステージだったよなぁ~♪

2.赤い公園/PARK STAGE
赤い公園

このバンドは、マンちゃんオススメのバンドだったので初めて見てきました。

SE(出囃子)がHIROMI GOの「2億4千万の瞳」だったのが面白いw

RIJFのJAPANとかけたんだろうねきっとw

つべで一度見たきりで、ほとんどなんの先入観も無く見たのだけれど、まぁ、これからかな~って印象。

いわゆる売れ線狙いの曲ではなく、複雑に絡むビートやメロディが好印象!

オーディエンスに対しても、一生懸命煽って、サークル作ったりして楽しんでたね!

「ふやける」って曲が印象に残ってる・・・。

3.クリープハイプ/LAKE STAGE
クリープ
【セットリスト】
1.おやすみ泣き声、さよなら歌姫
2.オレンジ
3.ラブホテル
4.憂、燦々
5.グレーマンのせいにする
6.HE IS MINE
7.ウワノソラ
8.身も蓋もない水槽
9.社会の窓


残念ながら、あまり印象はない。

どうも私にはあのボーカルこ声質が合わないのかな?

曲も1曲も知らないので、なんとも判断できない。

途中にザザーっと雨にも降られたからかも・・・。

4.高橋優/LAKE STAGE
たかはし
【セットリスト】
1.(where's)THE SILENT MAJORITY
2.陽はまた昇る
3.こどものうた
4.8月6日
5.泣ぐ子はいねが
6.現実という名の怪物と戦う者たち
7.同じ空の下


最近とてもお気に入りの高橋優。

「こどものうた」の大迫力さと「8月6日」という素晴らしいラブバラード。

この2曲だけでも聴く価値はある!

普段はフォークソングっぽいのはあまり聴かないのだが、ミドリカワ書房と高橋優だけは私の大のお気に入り!

特に「8月6日」は、自然と涙が溢れてきたよぉ・・・。

ただ、あまり政治的な発言が目立ったので、これはいただけない。

世俗を忘れて、どんな心情や状態の人も楽しめる・・・それが音楽だと思うから。

5.capsule(CAPSULE)/LAKE STAGE
カプ
セトリ的には去年とよく似た構成。

ちょっと資料が見当たらなかったので、曲順はばらばらだけど、覚えてる限りの曲名をあげてみます。

【セットリスト】
1.more more more
2.WORLD OF FANTASY
3.Sugarless Girl
4.FLASH BACK
5.Feeling' alright
6.Starry sky
7.JUMPER
8.Stay with you
9.グライダー
10.In The Rain

*曲順はめちゃくちゃです。


ノンストップMIXアレンジなので、ちょこちょことおかず要素的にアレンジしてるけど、今回も最前列で踊り狂ってたのであまり覚えてませんw

でも、去年とセトリがほとんど同じ・・・のような気がする。

もうちょっとひねって欲しかった・・・。なんでなのystkさん!

今年は、最前列付近で踊ってた。

めちゃくちゃ楽しかったぁ~♪

このライブの時に、ニューアルバム発売が決まったとの告知もありましたね。

去年と比べて、中田ヤスタカ氏のDJテーブルが低くなった・・・それぐらいかなw


この日は土曜日ということもあって、昨日とはうって変わり凄い人だったな。

昼ごはんはSOUND OF FOREST近くの森のキッチンへ行ってみたのだけれど・・・
IMG_2382_convert_20130815093438.jpg
こんな状態w

森のキッチン付近にはLAKE STAGEとSOUND OF FORESTもあるから、混み合っちゃうのかな?

話はゴロッと変わりますけれど、2011年に引き続き、今年もジブリ作品「風立ちぬ」の公開と相まって、コラボが行われていましたので、ちょっとご紹介しておきましょう!

Tシャツなんかのグッズにも反映されたりしてるのですけれど、フードエリアにはこんなジブリキャラのオブジェが展示してあったりします。

IMG_2277_convert_20130815094451.jpg

IMG_2317_convert_20130815094615.jpg

IMG_2325_convert_20130815094727.jpg

オブジェの出来栄えは・・・まぁ、気にしないことにしておきましょうかねw

今回は、アジカンと筋肉少女帯が見られなかった。

くやしい!!

そんなこんなで、二日目も無事に終了!

踊りつかれて、くたくたになった重い足を引きずりながらキャンプ場へ。

到着したら車でご飯を食べに行って、お風呂に入って、そしてかるぅ~くお酒を飲みながら談笑。
IMG_2394.jpg

明日も早いので、早々に切り上げて各自テントに潜り込みましたw


ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-1 フェス・ライヴレポート!
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-3 フェス・ライヴレポート!
関連記事

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-1 フェス・ライヴレポート!

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-1 フェス・ライヴレポート!
IMG_2366_convert_20130814085113.jpg

今年も、茨城県はひたちなか市で開催されたROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013に参加してまいりました!

2011年は1日、2012年は二日間、そして今年は三日間の全通!

それでは、夏フェスに取り付かれた哀れなオサーンのレポートをご覧くださいw


今年は音楽仲間たちとキャンプ!

私は木曜の夜からキャンプに参加し、月曜日の撤収まで4泊5日という贅沢な日程。

仕事を15:00に引き上げ、そのまま新幹線に飛び乗りました。

上野でヨッシーさんと待ち合わせ、勝田駅に。

勝田駅には純さんさんとふうこさんが車で迎えに来てくださって、大助かり!!

本当にありがたかったです。

キャンプ場に向かう途中、晩御飯を食べに行ったり、コンビニに寄ったり。

最寄のコンビニにはこんな文字がw
IMG_2251_convert_20130814094403.jpg

RIJFの入り口となる「翼のゲート」前には、すでにオブジェもスタンバイされてたので、記念写真!!
IMG_2255_convert_20130814094737.jpg

それから、勝田駅に到着して思ったのですが、この時期なのに寒い!

でも、純さんが人数分の寝袋も準備してくださってたので、寒さもしのげ、ほんとに楽しい第一夜となりました!


朝は6時に起床、7時に出発しました。

翼のゲートまでは徒歩で30分程度。朝の運動にはちょうど良い感じ。 

7時40分頃にゲート到着。

ゲート前はこんな感じ。
IMG_2269_convert_20130814100031.jpg
けっこう並んでます。

シートゾーンやテントゾーンで良い位置を確保したい方は、朝の7時までに並んだ方が良いかも。

でも、欲張らなければ、8時ごろでも十分場所は確保できますよぉ~。

私たちはGRASS AREAのシートゾーンへ。 木の下の好位置を確保。

今年のGRASS STAGEは、去年までと異なり、ステージの向きが変わりました。

GRASS AREAのどの方角からでも、ステージが見やすくなったので、ゆったり観戦したい人にも益々便利になりましたね!

翼のゲートからGRASS AREAに向かうまでには、入場してすぐ正面にLAKE STAGE。左手にはWING TENT。そして、GRASS方面に向かう道すがらにはSOUND OF FOREST。そして、2010年以来に復活したPARK STAGEを通って行きます。

去年まであったSEASIDE STAGEは廃止となりました。調べてみたら、SEASIDE STAGEがあったエリアは、今年は「ROCK IN JAPAN FESTIVAL GALLERY」というギャラリーになってた模様です。行って見たらよかったなぁ~。

GRASS AREAに入ると、すぐ左手にDJ BOOTH・・・という配置。DJ BOOTHも今年は収容スペースが1.5倍になってるとか・・・。

去年と今年のエリアマップを比較してみましょう!

RIJF2013(今年)
all_convert_20130814102612.jpg

RIJF2012(去年)
all+2012_convert_20130814102848.jpg

RIJF2013公式エリアマップ・・・ココ!

RIJF2012公式エリアマップ・・・ココ!

こうしてマップを並べてみると一目瞭然!

シートを確保したら、お次は事前申し込みをしていたグッズの引き取りです。

事前申し込みの引き取り場所は、翼のゲートを入ったらすぐ左手方向、WING TENT前にあります。

入り口付近・・・という位置も関係あるんでしょうが、開場と同時に一斉に並びだすようで、私がシートを確保して向かったらすでに凄い行列でした。

今年は、このグッズを購入!
42_convert_20130814105357.png
キャップは、中2心を揺さぶるB(キバ)を選択w
26_convert_20130814105546.png
フェイスタオルはDを選択!
22_convert_20130814105649.png

相変わらずの「黒」好きなもので、グッズは似たような色のものばかりにw

事前申し込みの引き換えには、写真付き身分証明書があれば便利。

私は身分証を忘れたので、住所、名前などを再度書き込む手間がかかってしまいました。

主催者の渋谷氏の朝礼まで時間があったので、GRASS AREA端っこの茶屋ビレッジへ移動。

そこでマツさんと合流!

茶屋ビレッジ付近には、歴代のRIJFサインフラッグが展示してありました。

コレを見るのも、楽しみの一つなんですよね~。

IMG_2305_convert_20130814111004.jpg

この中から、去年のPerfumeのサインが入ってるフラッグを探すと・・・あった!!

さぁて、Perfumeのサインはどこかわかりますかな?
IMG_2307_convert_20130814111231.jpg
拡大したから、簡単だよねw

これで色んな準備も整いました。後はゆっくりと各アーティストを観戦するだけ。

10:20頃、ついにあのBGMとともに渋谷陽一氏の朝礼が始まる!

Led Zeppelin - The Song Remains The Same (Studio Version)

これだけでも、テンションはあがるよねw


それでは、8月2日、RIJF2013 Day-1のラインアップをご紹介。
0802_convert_20130814114106.png

結論から書いちゃうと、私はGRASSに張り付きで観戦してました。

最初は去年に引き続き、きゃりーぱみゅぱみゅからです!

1.きゃりーぱみゅぱみゅ/GRASS STAGE
きゃりー
【セットリスト】
1.なんだこれくしょん
2.インベーダーインベーダー
3.み
4.みんなのうた
5.ふりそでーしょん
6.つけまつける
7.にんじゃりばんばん
8.PON PON PON
9.ファッションモンスター


去年、きゃりーをSOUND OF FORESTで見たのだけど、その時は暴れたいだけのやつが多く、無謀な圧縮や突撃に閉口した記憶がある。

その事も踏まえて、後方よりの観戦だった。

セトリは、ご覧の通り、最新アルバム「なんだこれくしょん 」を中心とした内容。

私個人としては、最近のきゃりーに魅力を感じなくなってしまってるので、とりあえず見ておこう的なものだったけど、セトリ中盤に披露された、きゃりーキッズと男性ダンサーの絡みは素晴らしいものがありましたね!

きゃりーのMCは相変わらずつまらなく、ダンスも特筆するものはなく、そつなくこなしてはいるものの、残念ながら、かわいいだけのアーティストの域を脱してはいない。

曲も、「インベーダーインベーダー」「にんじゃりばんばん」は私的に、最悪の部類。

最後に歌った「ファッションモンスター」に救われた気がしたなぁ・・・。

2.ONE OK ROCK/GRASS STAGE
ワンオク
【セットリスト】
1.Deeper Deeper
2.Nothing Helps
3.アンサイズニア
4.Clock Strikes
5.ONION!
6.69
7.Re:make
8.完全感覚Dreamer
9.The Beginning


このバンド自体の完成度は高い。

ヴォーカルを含めて、ギターやドラムも演奏力、テクニックとも素晴らしいものがある。

でも、何故かピンと来ない。

2012のRIJFでの盛り上がり方が尋常じゃなかったので、これは今年はちゃんと見なきゃって思い、とは言え、無駄な圧縮やサークルモッシュを避けるべく、PAテント前に陣取って観戦。

でも、これが甘かったw

PAテントに背を向けているので、後方からの圧縮はなかったのだが・・・。

まさかの、前方からの圧縮ww

何故かといいますと、私の目の前でサークルモッシュが頻発してたからなのです。

混み合う中で、サークルを広げるために、無理やり押してくるものだから、PA前の柵と押されて後ずさりしてくる人に挟まれて苦しいw

まぁ、これがフェスなので、暴れてくれても問題ないけどね。

押されたり、踏まれたりしながらも、サークル内を一気に縮めて暴れまくる若い男女を見ながら、怪我しなきゃ良いけれどねえ~なんて思いつつも、サークルには入らなかったけど、私も楽しく踊ってました。

きゃりーの後のワンオクで、一気に暴力性が高まったオーディエンスに、戸惑った顔をしながら下がってくる人たちがいるんだけど、私の後ろはPAブースなんで下がれない。

仕方なしに、左右へ逃げようとしてるけど、どちらにもサークルモッシュが出来て暴れ倒してるんで、そこからも動けない人が溜まってくる。

圧縮やモッシュが嫌な方は、中盤より以降の後ろで観戦されることをオススメする。

3.マキシマム ザ ホルモン/GRASS STAGE
ホルモン
【セットリスト】
1.恋のメガラバ
2.maximum the hormone
3.便所サンダルダンス
4.「F」
5.ビキニ・スポーツ・ポンチン
6.チューチュー・ラブリー・ムニムニ・ムラムラ
7.シミ
8.ぶっ生き返す
9.恋のスペルマ
10.握れっ!!


文句なしに楽しかった!

私の大好きな「maximum the hormone」「便所サンダルダンス」「ぶっ生き返す」も披露!

最新アルバム「予襲復讐」からも数曲やってくれたし、MCも楽しい!

ホルモンのファンは俗に「腹ペコ」さんなんて言われており、体にタトゥー入れてる輩も少なくない。

そんな奴等が多いのだけど、ライヴ慣れしてるせいか、意外と秩序立てた暴れ方なんだよねw

混み合った中でヘドバンするときも、前のヤツにヘッドバットをかましてしまわないように、腕で前のヤツの背中を押して間隔を空けつつヘドバンしてるしw

ともかく、ホルモンは楽しかった!


連続で3アーティストを堪能したので、食い損ねた昼飯を食いに。

午前中に「みなと屋」エリアで「ハム焼き」食ったきり何も食ってなかった。
IMG_2329_convert_20130814133205.jpg
地元名物の五浦ハム串焼きのことなんですけど、午前中に用事が済んだ後に並びに行ったんですけど、すでにこの行列。

最後尾の看板を持ったにーちゃんに聞いてみると、これでも少ない方ですよ。もう少し時間が経つと、通常で1時間待ちぐらいになりますねぇ~。なんて言ってたw
IMG_2333_convert_20130814133706.jpg
これが「ハム焼き」。一口食ってますけどねw

それ以来飲み物しか口にしてなかったので、こんなものをふうこさんと食べに行きました。
IMG_2339_convert_20130814134026.jpg
決して「ホルモン」繋がりで食った訳じゃないよw

700円の大盛を食いましたが、ほとんど麺しかなかったけど、意外と腹いっぱいになりました。

見た目はこの通り・・・w
IMG_2340_convert_20130814134247.jpg
お世辞にも美味そうとは言えませんなw


さて、食事休憩も済んだので、今度はサカナクションを観戦。

今度はスタンディングゾーンからではなく、シートゾーンのマイシートでゆったりしながら見ました。

4.サカナクション/GRASS STAGE
サカナ
【セットリスト】
1.INORI
2.ミュージック
3.アイデンティティ
4.ルーキー
5.僕と花
6.『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』
7.ネイティブダンサー
8.Aoi
9.夜の踊り子
E-1.アルクアラウンド


このバンドも私のストライクゾーンのバンドではない。

でも、初期の作品については結構気に入ってる。

「アイデンティティ」「アルクアラウンド」「ネイティブダンサー」なんかの王道たちは好き。

しかし、日が暮れてくると、風も出てきて半袖ではかなり寒いw

ヨッシーさんから小さめの使わなかったレジャーシートを借りて、体に巻きつけながら観戦w

舞台から飛んでくるレーザーが、真上の木に届いてなんとも幻想的な雰囲気に。
IMG_2341_convert_20130814140758.jpg
シートゾーンのレジャーシートを敷いたところからはGRASS STAGEがこんな風に見える。

サカナのライブ中には、頭上の木にこんな感じでレーザーが届いてました。
IMG_2343_convert_20130814141217.jpg


これにて、Day-1は無事終了!

最後に私が撮った花火をうpしておきましょうかね。


画質最悪で申し訳茄子・・。


ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-2 フェス・ライヴレポート!
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013 Day-3 フェス・ライヴレポート!
関連記事

きりひと的な、夏フェス考・・・なんて言わないわ!

ほぼ、全国的に「梅雨」になったんでしょうかね?

まぁ、梅雨だろうと、空梅雨だろうと、時間は無常にも過ぎてゆくのが世の常。

これからの季節は、秋にかけて、「夏の野外音楽フェスティバル」なるものが、全国各地で開催されます。

まったくの私事(ブログなんで、私事書いてても良いわけなんだけどね)ではありますが、2013年の夏フェス&ライヴ巡りが決定しました。

今のところ、チケがないものも含むのですが、こんな感じで巡り巡る予定です。


1.「ずっと好きだったんじゃけぇ~さすらいの麺カタPerfume FES!!」
   2013年6月4日&5日 Zepp Nagoya Perfume&奥田民生

2.「ねえママ あなたの言うとおり」
   2013年6月8日 なんばHatch amazarashi

3.「ずっと好きだったんじゃけぇ~さすらいの麺カタPerfume FES!!」
   2013年6月18日 Zepp Namba Perfume&マキシマム ザ ホルモン

4.「Amuse 35th Anniversary BBQ in つま恋 ~僕らのビートを喰らえコラ!~」  
  2013年7月13日 静岡県・つま恋 ポルノグラフィティー、Perfume and more・・・。

5.「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013」
   2013年8月2日~4日 国営ひたち海浜公園

6.「SUMMER SONIC 2013」
   2013年8月11日 舞洲サマーソニック大阪特設会場


5月もSoupnoteを観に行ってるので、怒涛の4ヶ月間となりますなw

サマソニ以降は未定でありますが、よほど観たいライヴでもない限り、次は2014年になるでしょう。

さて、やっぱり楽しみはRIJFとサマソニ。

本来なら今年、サマソニは止めておこうかなぁ~って思ってたんだけどね。

やっぱり、地元の大阪で開催してくれるんならね。

行こうかなって思うのよw

フェスにも野外形式、屋内形式と2種類ありますが、やっぱり野外形式の開放感は格別。

特に、RIJFは私にとって一番大切なライヴ。

今年は3日間ぶっ通しで観てくる!

その為に、日々過ごしているといって過言ではないからねw

って事で、どこかのライヴ会場&フェス会場でうろうろしておりますので、見かけたらかまってくださいねw

ライヴレポも書きますので、良かったら読んでやってくださいなぁ~。
関連記事
Flashカレンダー
Perfume だいじょばない PV風?

私が大好きなMAD製作者さん「FD22009」氏の作品です! 

お気に入りre-mix!

Perfume - 「Lovefool」ssBullet Pepsi Nex Remix with English Lyrics

きりひととは?

きりひと

Author:きりひと
「きりひと」と申します!
関西に生息しています!おっさんです!
人生は転がる石のようなもの。自然体で行きましょう。
コメントは大歓迎です。
誤字・脱字は大目に見てやってください^^;

最新記事(webslice付)
カテゴリ
コメント+トラックバック

コメント及びトラックバックを表示します。

Comments<>+-
Trackback <> + -

コメント&トラックバック、ありがとう!

PD過去記事!

月別過去記事をプルダウンで表示します

 
きりひとの単なる呟き

戯言のような呟きなので、聞き流してください><;

ブログ成分分析
syncopation!の成分分析
「Perfume Archive」

きりひとが独断と偏見で綴る、Perfumeデーターベースです!いつも通りの思い込みや、勘違い、独断と偏見、誤字脱字満載なのが玉に瑕! 亀の歩みよりのろいペースですが、内容はぼつぼつと充実させていきたいと思ってますので、温かい目で見守ってて下さいねぇ~♪

【Perfume Chronology 年表】をクリック!!
Perfumeダンシングクロック風メッセージ(たまに違う人が時を告げますw)
PDタグリスト

タグを多い順にプルダウンで表示します。

 
日本一ちっちゃいかもしれないギターコードブック
ブロとも一覧
ブロとも申請フォーム
リンク集
ミドリカワ書房布教掲示板

ミドリカワ書房 待望のNEWアルバムっ!

タグクラウドとサーチ

RIJF2013
真鍋大度 Rhizomatiks LEVEL3 samt Perfume 中田ヤスタカ Sleeping Beauty 台湾 KKBOX GAME 関和亮 LIVE MONSTER 1mm 中村正人 Clockwork 国立競技場 edge NIGHT JAPAN Sweet Refrain いじわるなハロー Cling アミューズ BEGIN flumpool ポルノグラフィティ あ~ちゃん 高橋優 コミュニケーション ぐるんぐるん 代々木 最終日 POLYSICS amazarashi あんたへ Five 大瀧詠一 Turbo サマソニ 楽しみ方 RIJF CDJ ライブ ライブレポート 京セラドーム CAPSULE RIJF2013 TK 凛として時雨 LOCK CAPS 奥田民生 サンボマスター アルバムレビュー MIKIKO WT1 張さん 訃報 マキシマムザホルモン サマソニ2013 VOLBEAT BABYMETAL 舞洲 MEW Metallica 幕張 ハリバリ ソニマニ2013 MoL 安全地帯 大トリ KREVA 玉置浩二 トータス松本 10-FEET グループ魂 阿部サダヲ クリープハイプ 赤い公園 きゃりーぱみゅぱみゅ サカナクション ハム焼き 渋谷陽一 ひたちなか ワンオクロック MV Soupnote 予襲復讐 ワールズ・ロンド BBQ つま恋 HaKU Zepp 麺カタ Nanba ナヲ姉 ダイスケはん だいじょばない Rós Sigur Kveikur 性善説 ねぇママあなたの言うとおり ニンジャーライト なんばHatch Nagoya アミューズフェス Perfumeフェス 石井ゆかこ 船山祐幸 清野雄翔 (T)HERE 馬場智也 megg 大野賢治 ストライクカンパニー knave SoL Burly Hurly ポイント Drum'n'Bass 木の子 未来のミュージアム 寒竹ゆり 俺たちの明日 宮本浩次 ねえママ エレファントカシマシ あなたの言うとおり Vol.2 Pa!と楽しく遊ぼうライブ! P.T.A. Vol.1 U-EXPRESS2013 メトロック Swich バルデコ コメダ 山本屋 ystk 世界の山ちゃん ドラえもん 掟ポルシェ CDJ12/13 NF CDTV Perfumeドキュメント今世界へ WOWOW 紅白歌合戦 クリスマス 坂本龍一 Carey ソング Song Christmas Wham! Mariah Joel Billy 音楽と人 9nine TV WHAT's Bros IN? シンガポール マーライオン セトリ ライヴヴューイング ワールドツアー 香港 グローバルコンピレーション アルバム レヴュー LTW ライヴ Studio 松山空港 出待ち Neo 台北 VINTAGE TROUBLE 舞洲会場 プリプリ サマソニ2012 田中裕介 Samt スリの被害 木村カエラ 9mm RIJF2012 BAWDIES 藤巻亮太 秦基博 capsule アジアツアー JPNDVD ごめんなさちゃんといえるかな ライヴレポート BIGCAT 広島公演二日目 リップシンク 中断 Dream 口パク Fighter JPNツアー time my Spending all VMAJ2012 リンキン・パーク 舞-rhythm- 豊川真奈美 秋田ひろむ アルバムレヴュー ラブソング オフ会 ごめんなさいちゃんといえるかな 秋田つとむ YKBX ファンデーション リニアモーターガール ドライビング コンピューター 引力 BEE-HIVE のっち 蜜蜂達のはばたき タイム・トゥ・ゴー ビタミンドロップ おいしいレシピ パッパッパッパッパッパッPerfume エレベーター スーパージェットシューズ ASH ぱふゅ~む 河島佑香 かわゆか clubTK トラブル OMAJINAI☆ペロリ モノクロームエフェクト 彼氏募集中 デオデオ 福山夏まつり サマーナイトふれあいフェスタ 広島駅前盆踊り 元町音楽祭 福山バラ祭り 基町クレド フラワーフェスティバル 広島 2002 ジェニーはご機嫌ななめ ピーターラビットと私 サンリオピューロランド スウィートドーナッツ シークレットメッセージ 亀戸サンストリート 学園祭 武蔵野美術大学 コンピュータードライビング リリースイベント コンプリートベスト ラクーアガーデンステージ イミテーションワールド シークレットメッセージ 国吉規人 パッパラー河合 田中花乃 CD情報 PerfumeArchive もみじレーベル CDrelease 年表 Chronology しじみのダンス フラッシュモブ 振付師 Choreographer Choreo-Director CM 氷結 夏フェス SLS2012 RSRF2012 海パーン!!! 沖縄 宜野湾 セラミクロニ ライヴレポ セットリスト 打ち上げ公演 バズーカ レポ カノン ピーターガブリエル 動員数 アイドル アーティスト 武道館4days 海パーン! JPNスペシャル 元楽 武道館 サンストリート 追加公演 初日 荒木飛呂彦 Mステ 火曜曲! Mラバ ハリセンボン マフラーさん MUSIC Mamume 土田晃之 火曜曲 LOVERS 雑誌 BOMB 2008年5月号 KEN ワースト記録 CD売上 ビリー・ジョエル オリコン Zanzibar 氷結スペシャルBOX クイックジャパンvol.70 ファン・サーヴィス〔スゥイート〕 インタヴュー はむつんサーブ QUEEN アニメーションダンス Bae 神保彰 Sandra Castellano Richie ぱふゅーむ アキハバラブ 桃井はるこ ANSWER PON 王様のブランチ Happy Music やじうまテレビ セマイドル モーニングバード 魁!音楽番付 ZIP ハルノハコ スプリングオブライフ Records Spring Life of フラゲ 二日目 広島グリーンアリーナ 大阪城ホール MTV VMAJ スプリング・オブ・ライフ ティザー 鮎貝健 GO!FES2012 BENI 倉木麻衣 ステレオポニー 加藤公隆 ロイター グローバルサイト 渡辺晋賞 キャンディーズ 大里洋吉 ガイシ 移籍 シューシングル ユニバーサルミュージックジャパン 重大発表 沖縄・宜野湾 touch ブログ用名刺 i-Pod USB出力付きリチウムイオンバッテリー 充電器 クレランス・クレモンズ ブルース・スプリングスティーン レッキング・ボール こしじまとしこ 誕生日 福岡国際センター 朱鷺メッセ ロッキングオン・ジャパン 高橋幸宏 テイ・トウワ スペースシャワーTV ねごと 水原希子 さかいゆう 東京事変 Superfly salyu×salyu □□□ androp カモメ 9mmパラベラム・バレット 入手杏奈 ザ・グローリー・ゴスペル・シンガーズ 新潟コンベンションセンター 願い (Album-mix) ココロの粒子 日本武道館 タケカワユキヒデ ゴダイゴ HOTSTUFF 80KIDZ 横部正樹 浮雲 刄田綴色 伊澤一葉 亀田誠治 椎名林檎 color bars さいたまスーパーアリーナ 宇多丸 西脇彩華 ちゃあぽん クイックジャパン 物販 サイリウム マメ知識 グッズ 神戸ワールド記念ホール 日本ガイシホール 1/15 JPNツアーグッズ Perfukky 1/14 解散 桑田佳祐 斉藤誠 原由子 中重雄 みんなで元気になろうぜ!!の会 片山敦夫 横浜アリーナ 動画 原発 忌野清志郎 ミドリカワ書房 植村花菜 アジカン YUKI ツアーグッズ ひとり股旅 レーザービーム 矢野顕子 厳島神社 ポール・マッカートニー ビング・クロスビー 山下達郎 クリスマスソング ジョン・レノン ディーン・マーティン エンヤ ジム・キャリー クリスマス・キャロル 高中正義 松任谷由美 山寺宏一 ジャクソン5 Locks! のちお 平成23年度文化庁メディア芸術祭 微かなカオリ スパイス GLITTER MVレヴュー JPN 大阪追加公演 AKASO 千年幸福論 週間アルバムランキング オリコンランキング ちびゆか 宗像明将 Mexico 児玉裕一 島田大介 テレフォン・ショッキング 小室哲哉 Listen♪ ANN 9ジラジ おに魂 P.T.A.MAGAZINE 幸せの青い封筒 ロック・キッズ802 ミュージック・マガジン12月号 マジカル・サーフィン パフューム・ロックス キューティクル妖怪 ビートルズ 山下和仁 所ジョージ ワールド・オーダー 須藤元気 YMO ムーンライダース しらふ 古いSF映画 Ciao! ジェフ・ベック クロスロード・フェスティバル エリック・クラプトン タル・ウィルケンフェルド デレク・トラックス スライドギター カミスン 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ ジャケ写 音楽と人12月号 ロキノンJ12月号 就職氷河期 RIJF2011 ダンスコンテスト Julian Lennon マサユメ カーネーション 吉井和哉 ダチョウ倶楽部 ヒカシュー kiseki 秋にのぼせろ 2011ASF 東日本大震災 義援金 セブンーイレブン 斎藤誠 Misirlou 河村“カースケ”智康 宮城ライヴ 森山未來 夜明けのBEAT 麻生久美子 モテキ 久保ミツロウ フジファブリック 長澤まさみ 大根仁 モテキナイト 全ては妄想 夏を待っていました 4大重大発表 ビートニクス WH2011 手塚治虫 ワールドハピネス2011 ハンサム過ぎて ドリフェス2011 ユニコーン ヒゲとボイン ビーチ・ボーイズ ティモシー・B・シュミット ビビアン・スー ささきのぞみ 愛と欲望の日々 サザンオールスターズ フェスティバルホール ウルフルズ 氣志團 踊るダメ人間 筋肉少女帯 CDJ11/12 ええねん Mop Retronix Head Joy-Feared Of サマソニ2011 モンバス2011 JA2011 VOICE ピアノ泥棒 JOY そのぬくもりに用がある リライト RIJF2010 GPF2010 うたの日2010 RIJF2009 モンバス2010 SEVENTH HEAVEN ポリリズム サンマリ2008 モンバス2008 RIJF2008 サマソニ2007 GPF2008 サマソニ2008 デジタルスープ 手島いさむ 阿部義晴 Z 吉田拓郎 高野寛 新しい文明開化 女の子なら誰でも 大発見 空が鳴っている 愛にのぼせろ 恍惚の人 母さん 平野文子 rega Hello! KORN 岡村靖幸 COMPLEX 布袋寅泰 rei harakami yanokami 魔法にかけて! JOIN ALIVE HEY!HEY!HEY! 音楽の日 MEGARYU 泉谷しげる ソウル・フラワー・ユニオン 君は僕のものだった LOCKS! 能動的三分間 スポーツ シーズンサヨナラ ドリームフェスティバル2011

RSSリンクの表示
検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。