スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

観に行ってないけど「桑田佳祐 ライブ in 神戸&横浜 2011 〜年忘れ!! みんなで元気になろうぜ!!の会〜」

kuwata_convert_20120106172455.jpg

桑田佳祐 ライブ in 神戸&横浜 2011 〜年忘れ!! みんなで元気になろうぜ!!の会〜

このライヴなんですけど、私はWOWOWで大晦日から新年にかけて、大いに楽しませていただきました。

サザンや桑田氏と言えば、カウントダウンの年越しライヴってイメージがありますよね。

今回の特徴として、全国の映画館での同時生放映(ライヴビューイング)も行われました。外国(台湾・中国・韓国)への生中継もされてたようで、桑田氏自身MCで語ってました。

ライヴ途中のMCも絶好調!

桑田さん~! 生中継なんだよ!! 自重しなさい!

って言いそうになるような発言もw

ゲスト出演には、奥さんの原坊も登場。仲良く「シャララ」を歌ってましたねw

ほんとに、仲の良いご夫婦ですな。

まぁ、そう見えるだけかも知れないけど、桑田氏が癌を患って以降、より一層絆が深まったように思えます。

ライヴの印象としては、9月に仙台で行われた「桑田佳祐 宮城ライブ 〜明日へのマーチ!!〜」とセトリもかぶってるので、淡々と行われた気がしますね。

1曲目の「それ行けベイビー」では、桑田氏がイントロをEギターでジャカジャカとストロークして弾くんだけど、音が途切れてましたね。

アンコールの3曲が終わった後、全員が袖に引き上げるんだけど、桑田氏だけが出てきて、もう1曲やりまぁ~すって「それ行けベイビー」で使ったEギターを弾こうとするんですが、音が出ない。

「1曲目でもこのギター音が出なくて焦った」なんて言ってましたw

そんなアクシデントもライヴでは一つの楽しみですな^^

サポートメンバーはいつものメンバー。

斉藤誠氏と中重雄氏。片山敦夫氏、深町栄氏、河村“カースケ”智康氏などなど。お馴染みのメンバーですな。

次はセットリストを見てみましょう!

2011/12/31 会場:横浜アリーナ
1. それ行けベイビー
2. 現代人諸君!!
3. いいひと~Do you wanna be loved?~
4. ベガ
5. 悲しみよこんにちは
6. グッバイ・ワルツ
7. SO WHAT
8. 古の風吹く社
9. OSAKA LADY BLUES~大阪レディブルース~
10. そして、ヨコーベ(「そして神戸」の曲に横浜という文字を足した替え歌)
11. 恋の大泥棒
12. 本当は怖いロマンス
13. 傷だらけの天使
14. ダーリン
15. 白い恋人達
16. シャ・ラ・ラ
17. 狂った女
18. EARLY IN THE MORNING
19. 私の世紀末カルテ
20. 明日へのマーチ
21. 銀河の星屑
22. 悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)
23. 波乗りジョニー
24. Let’s Try Again
————————————————
25. こんな僕でよかったら
26. 君にサヨナラを
27. 月光の聖者達
28. 希望の轍


アルバム「MUSIC MAN」から全曲披露の形となってます。

それにしても、28曲とはすごいですよね。

私個人としては、アルバム収録曲が多すぎる気もしますけどw

次は是非とも「サザン」を観たいな~って思っちゃうライヴでした^^
関連記事
スポンサーサイト

きりひとの「音楽メッタギリ!」 vol.10

記念すべき第10回! ズバッ!と一刀両断でまいりましょう~。

植村花菜さん・・・ライブをWOWOWで観て、一発でやられてしまいしたw

*ここから、この色の文字は情報元からの引用文です。


1.ムーンライダーズ無期限休止、アルバム「Ciao!」12月発表・・・ナタリーより。
今年結成35周年を迎えたムーンライダーズが、本年末をもって活動を休止することが明らかになった。1976年1月、「鈴木慶一とムーンライダース」名義によるアルバム「火の玉ボーイ」のリリース以降はほぼ不動のメンツで活動を続けてきた、“日本最古のロックバンド”ムーンライダーズ。彼らは6人全員がソロやユニットでの個別活動を行っているため、1986〜91年の約5年間の空白をはじめ、たびたび活動休止状態となることがあったが、今回は初めて「無期限活動休止」を宣言した上での休止となる。

ぐぬぬ・・・。

活動休止か。

「THE MOONRIDERS」って、結局1回しかライブを観てないんだよねぇ。

ん?

ライヴ・・・あるやん!

ムーンライダーズ 活動休止直前ライブ「Ciao! THE MOONRIDERS」

2011年12月13日(火)大阪府 なんばHatch
OPEN 18:30 / START 19:00
料金:7350円(ドリンク代別)

2011年12月17日(土)東京都 中野サンプラザ
OPEN 18:00 / START 18:30
料金:7350円

12月は、神戸で桑田氏のクリスマスライヴもある。けど、12月だけは今回観に行けないんだよねぇ><;

yahoo newsでも取り上げられてたのでご紹介・・・ココ!

それにしても、「音楽業界の江夏豊」と呼ばれてたなんて、初めて知ったわw

2.みんなで元気に!!桑田佳祐クリスマスは神戸、年越しは横アリ・・・ナタリーより。
桑田ロゴ
桑田佳祐が12月24日、25日、30日、31日の4日間にわたってワンマンライブ「桑田佳祐 ライブ in 神戸&横浜 2011 ~年忘れ!! みんなで元気になろうぜ!!の会~」を開催する。2カ所4公演のうち、24日と25日のライブは兵庫・神戸ワールド記念ホール、30日と31日のライブは神奈川・横浜アリーナで実施。神戸ワールド記念ホールは1997年に「Act Against AIDS'97 桑田佳祐 歌謡サスペンス劇場」を行って以来、ソロとして登場するのは14年ぶり。最終日は4年ぶりの横浜アリーナでの年越しライブとなる。

桑田佳祐 ライブ in 神戸&横浜 2011 ~年忘れ!! みんなで元気になろうぜ!!の会~

2011年12月24日(土)兵庫県 神戸ワールド記念ホール
OPEN 16:00 / START 17:00
2011年12月25日(日)兵庫県 神戸ワールド記念ホール
OPEN 16:00 / START 17:00
2011年12月30日(金)神奈川県 横浜アリーナ
OPEN 16:00 / START 17:00
2011年12月31日(土)神奈川県 横浜アリーナ
OPEN 22:30 / START 23:30

桑田佳祐 ライブ in 神戸&横浜 2011 ~年忘れ!! みんなで元気になろうぜ!!の会~ 年越し生中継!
WOWOW 2011年12月31日(土)23:30~

ぐぁぁぁ!(なんか叫んでばっかりやなぁ・・・)

これは・・・観たい!だが、12月と言う事実!

神戸の一般発売、狙ってみようかなぁ。

12月は忙しいし、来年1月からPerfumeのツアーもあるので、自重しようと思ったけど・・・ぐぬぬ・・・。

横アリ分は、WOWOWでも放送あるし、こりゃぁ楽しみだわぁ^^

桑田佳祐、神戸でクリスマス&横浜で4年ぶり年越しライヴ。全国の映画館&WOWOWで生中継も・・・RO69の記事は・・・ココ!

3.YMO東京ドームDVDに再生記者会見映像や当時のCMも・・・ナタリーより。
11月30日にリリースされるYellow Magic OrchestraのライブDVD「TECHNODON LIVE 1993 TOKYO DOME」に特典映像が収録されることが発表された。このDVDには、1983年の散開から10年後の1993年に再生した3人がYMO(文字の上に☓と表記)名義で行った、東京ドームでの2DAYSライブの映像を収録。この模様は当時テレビ放送されたほか、VHSやレーザーディスクでもリリースされているが、DVD化は今回が初となる。

YMO「TECHNODON LIVE 1993 TOKYO DOME」収録内容

01. BE A SUPERMAN
02. NANGA DEF?
03. FLOATING AWAY
04. DOLPHINICITY
05. I TRE MERLI
06. HI-TECH HIPPIES
07. CASTALIA
08. BEHIND THE MASK
09. LA FEMME CHINOISE
10. NOSTALGIA
11. SILENCE OF TIME
12. WATERFORD
13. O.K.
14. CHANCE ~RYDEEN ENDING
15. POCKETFUL OF RAINBOWS
16. TONG POO
17. FIRE CRACKER

<特典映像>
「再生記者会見」1993年4月1日 於:目白・フォーシーズンズホテル椿山荘東京
「TECHNODON」TV SPOT「HI-TECH HIPPIES」「BE A SUPERMAN」

確か、この放送は見た覚えがある。DVD画質ということで、どうせならBDで発売して欲しかったな。

ファンならずとも、買いの逸品でしょう!

4.amazarashi初フルアルバム「千年幸福論」を徹底解剖・・・ナタリーより。
amazarashi 小説
amazarashiが1stフルアルバム「千年幸福論」を11月16日にリリース。これを記念してナタリーPower Pushでは、アルバムの世界観に迫る特集を公開した。
※特集記事へはこちらから!
ナタリー - [Power Push] amazarashi


昔は「ロックの歌詞なんてどうでもええんじゃぁぁぁ!」って思ってた時期があった。今でも、あながち間違いではないと思うんだが、音楽にはメッセージが付き物だよね。

例えば、愛する人の思いを綴ったっていいし、政治や体制に対しての抗議でもかまわないわけだ。

つまり、人間は自分の思いを伝えたい、判ってもらいたい、そして、共感を得たい欲求がある。

元々、THE BEATLESTHE ROLLING STONESが大好きで、中学生の頃から聴いてたんですが、英語の歌詞の意味なんて判るはずもなく、日本語訳のライナーノーツを読んだりして、わかったような振りをしてたなw

amazarashiはどちらかと言えば、歌詞なんてどうでもええんじゃ派(そんな派があるのかw)の私からしたら異色のバンド。一見、気障な台詞にも思えるけど、ミドリカワ書房氏と双璧をなす、日本の吟遊詩人じゃないかと思う。

11月16日発売の「千年幸福論」には、全曲新作書き下ろしなので、音楽だけでなく、歌詞も先行発表された2曲分しか知らないし、本当に楽しみ!

amazarashi/古いSF映画


「千年幸福論」初回限定盤封入のブックレットに掲載される短編小説「しらふ」の楽しみやわ!

5.2010年最大の話題曲「トイレの神様」で大注目を浴びたシンガーソングライター・植村花菜。彼女の暖かい歌声を堪能出来るプレミアムライブをWOWOWが独占放送!・・・WOWOWより。
植村花菜
誰もがそのストーリーに深く共感し、涙した「トイレの神様」。2010年3月10日に発売されたミニ・アルバム「わたしのかけらたち」に収録されていたこの曲で念願の「紅白歌合戦」へも出場し、日本有線大賞特別賞を受賞、そして2011年上半期着うたフルチャートで1位を獲得するなど、この歌は社会現象にもなった。

植村さんの大ヒット曲「トイレの神様」って、ほんとにいい曲で、この曲も「歌詞なんてどうでもええんじゃぁぁぁ!」派の私からしてみれば、歌詞は好きだけど、曲的にはいまひとつだった。でも、関西弁での喋りは面白いし、歌もうまい。それで気になってたんだけど、WOWOWのこのライヴ放送を観て印象がガラッと変わった。

スタイルとしては、フォークギター弾き語りがメインなんだろうけど、このライヴでは、フルバンド引き連れての演奏で、なかなかのポップロックって感じだった。

彼女にはフォーク弾き語りの形に縛られず、ドンドンPOPな曲にも挑戦して欲しいですね。

次に紹介します2曲とも、ほんとに素晴らしい曲。「トイレの神様」のイメージが吹っ飛びましたw

「ミルクティー」は2005年の曲だけど、なんで売れなかったんかな?って思う。「My Favorite Songs」は、東京事変のベーシストでもある亀田誠治氏のプロデュース作品。

植村花菜/ミルクティー


植村花菜/My Favorite Songs


今度はCDで聴いてみよう!
関連記事

愛すべき不謹慎!観に行ってないけど、桑田佳祐「宮城ライブ〜明日へのマーチ!!〜」

桑田 宮城ライヴ
桑田佳祐が9月10日・11日の2日間にわたって、宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで「宮城ライブ〜明日へのマーチ!!〜」と題したライブを行った。・・・ナタリーより抜粋。

その模様が、WOWOWで放送があり、昨夜は、ほぼ3時間に渡る「総集編」が放送された。

前回の無料放送時にも、2時間枠で放送されましたね。その時は、PC設定が出来ておらず、観ることが出来なかったんよねぇ><;

まったく・・・桑田さん、あんたはすごいお人だね。

私は、高校生時代から、サザンの大ファンで、色々なライヴを観させていただいたけど、そのパワーは全く衰えてない。

MCでは、照れ隠しで、つい変な事をいっちゃう桑田氏。素直にありがとうや感謝の気持ちを表現することに、この年になってもふざけちゃうw

でも、今回のライヴは、MCもなかなかどうして、素晴らしかったよ。

俺・・・久々に、ライヴ観てて、泣けてきたもの・・・。

食道癌を克服して、最初の本格的ライヴともなった今回の宮城ライヴ。ここでセットリストを紹介しよう。

【セットリスト】
01. 青葉城恋唄
02. 現代人諸君!!
03. いいひと 〜Do you wanna be loved ?〜
04. SO WHAT ?
05. 古の風吹く杜
06. MIYAGI LADY BLUES 〜宮城レディ・ブルース〜
07. MERRY X'MAS IN SUMMER
08. スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)
09. BAN BAN BAN
10. 風の詩を聴かせて
11. 月
12. 明日晴れるかな
13. 栞のテーマ
14. My Foreplay Music
15. LOVE AFFAIR 〜秘密のデート〜
16. NUMBER WONDA GIRL 〜恋するワンダ〜
17. EARLY IN THE MORNING 〜旅立ちの朝〜
18. 明日へのマーチ
19. ハダカ DE 音頭 〜祭りだ!! Naked〜
20. 銀河の星屑
21. 悲しい気持ち(JUST A MAN IN LOVE)
22. 本当は怖い愛とロマンス
23. Let's try again 〜kuwata keisuke ver.〜
<アンコール>
24. それ行けベイビー!!
25. 月光の聖者達
26. 祭りのあと
27. 希望の轍


6曲目の「MIYAGI LADY BLUES 〜宮城レディ・ブルース〜」は、アルバム「MUSICMAN」収録の「OSAKA LADY BLUES 〜大阪レディ・ブルース〜」の替え歌。サザンでも、ご当地の地名に歌詞を変えて歌うのは、よくやってましたね。でも、これが地元ファンにしたら嬉しいんだよね。たまらないのよw

「MERRY X'MAS IN SUMMER」では、宮城県民謡「大漁唄い込み」を取り入れたり、サービス満点な趣向でした。

それにしても、「 MERRY X'MAS IN SUMMER」「スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)」「 BAN BAN BAN」の3曲は、私にとって懐かしく、聴いてて体が震えた。

音楽って、その時代時代を思い出させてくれるね。

偽猪木(笑)に扮して、マスクマンに守られながら、センターステージに移動、アコギを抱え、準備していると、登場したのが奥さんでもある原由子

夫婦によるサザンの名曲「栞のテーマ」「My Foreplay Music」「LOVE AFFAIR 〜秘密のデート〜」が弾き語りデュエットで披露された。

「EARLY IN THE MORNING 〜旅立ちの朝〜」は、お得意のエロネタ。今回のテーマ曲でもある「明日へのマーチ」では浴衣姿のダンサーたちも登場。

「ハダカ DE 音頭 〜祭りだ!! Naked〜」の時は、客席にも提灯を出したりして、下世話な盆踊り状態にw

その歌詞は、色々問題があるんじゃないの、大丈夫か桑田!?

などを思いつつ、大病を煩っても衰えない「桑田節」を堪能できた。

アンコール前のラスト曲「Let's try again 〜kuwata keisuke ver.〜」は圧巻であった。曲の途中では、天井から無数の風船が客席に舞い降りてくる!

舞台では、全てのダンサーやオーケストラの皆さんもコブシを突き上げ踊りまくる。

これこそ、桑田のライヴ!!

桑田氏が作るサビのメロディは、まさに「男も濡れる、女も立たす」珠玉のメロディ。ありがとう!桑田!!

さて、今回のライヴ。サポートメンバーもたいしたものだったな。

ギターには、青山学園、軽音楽部後輩の斎藤誠氏と「THE SURF COASTERS」中重雄氏が参加。そういえば、桑田氏にリクエストされて中さんが「MISIRLOU」を披露してましたね。「MISIRLOU」といえば「Dick Dale & The Del-Tones」のカバーを思い出す。クエンティン・タランティーノ監督の「パルプ・フィクション」リュック・ベッソン監督の「TAXi」シリーズの主題曲としても有名ですな。

あまりにも有名な曲ですが、ついでに紹介しておきましょう。

The Surf Coasters/Misirlou


キーでは、サザンのサポートメンバーとしておなじみの片山敦夫氏に加え深町栄氏。ドラムは河村“カースケ”智康

ホーンセクションは、SAXに吉田治。トランペットに菅波雅彦

ヴァイオリン:グレート栄田嘉彦
コーラス:清水美恵、安奈陽子
シンセプログラミング:角谷仁宣

そして、アンコールを迎えた・・・。

静寂にピアノが鳴り響く。

Tシャツに着替えた、桑田が思いを込めて、会場の、いや、日本のみんなに歌いかける・・・。

♪「もう、お別れはたくさんだ」って言うなら

またこの場所で 会う約束をしよう
(会場からは、拍手と歓声が上がる・・・。)

泣きたいことは 誰にもあるだろう

また逢う日まで 元気でいてね♪


この一節は、今回のライヴの為のオリジナルであろう。

名曲「祭りのあと」への導入時に、万感の思いを込めたほんの1分ほどの小曲。

逢う約束をしようと歌われた時に、もう帰らぬ人を思い出した観客もおられたのではないでしょうか。

一瞬、カメラが両手で顔を押さえる観客の女性を映し出す。

この宮城ライヴの意味は、この一瞬の為だけに開催されたといっても過言ではないだろう。

私にとっても、一生忘れられないライヴとなりました。
関連記事

きりひとの「音楽メッタギリ!」 vol.7

今回もズバッ!と一刀両断でまいりましょう~。

*ここから、この色の文字は情報元からの引用文です。


1.桑田佳祐、宮城ライブで復興支援&完全復活27曲・・・ナタリーより。

桑田

桑田氏の右奥に写る、斎藤誠氏が・・・w

桑田佳祐が9月10日・11日の2日間にわたって、宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで「宮城ライブ〜明日へのマーチ!!〜」と題したライブを行った

キタ━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━!!!

ってな具合に、大喜びの私!

このライブの模様は、WOWOWでのオンエアが決定。10月1日(土)に2時間のノンスクランブル放送が行われるほか、10月9日には3時間の総集編も放送される。

キタ━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━!!!

っと、再度歓喜する私!

Perfumeさん達には、ちょっと冷たいWOWOWさんだが、桑田さんには熱いねw

同じAmuse所属なんだから、Perfumeさん達もよろしく頼むよ、WOWOWさん^^

それはさて置き、全27曲とはいいねっ! セトリはナタリーさんの記事にあるので書きませんが、1曲目に「青葉城恋唄」を持ってくるところがニクイ!

KUWATA BANDの名曲「MERRY X'MAS IN SUMMER」「スキップ・ビート」「BAN BAN BAN」や、サザンの珠玉の曲たちである「栞のテーマ」「My Foreplay Music」も嬉しい。

もちろん、最新シングルからの「Let's try again 〜kuwata keisuke ver.〜」も。

こいつは、血沸き肉踊るライヴとなったに違いないな!

2.44年前に録音…ビーチボーイズ 幻のアルバム発売決定 ・・・スポニチニュースより。

結成50年を迎えた米バンド「ビーチ・ボーイズ」の幻のアルバムが発売される。44年前に録音されたまま、お蔵入りとなった「スマイル」で、11月1日(日本時間同2日)に発売日が正式決定した。

The Beach Boys・・・1961年に結成されたアメリカのロックンロールバンドである。米国西海岸の若者文化、特に青い海、ビキニの娘、サーフィン、自動車などをテーマにした軽快な楽曲で知られている。しかし同時に、複雑精緻で非常にユニークな『ペット・サウンズ』のような作品も作り上げており、プロのミュージシャンや音楽関係者を含む一部に熱狂的なファンを持っている。日本でも山下達郎、大瀧詠一などビーチ・ボーイズを敬愛するミュージシャンは多い。・・・wikiより抜粋。

1967年にリリースされる予定だったらしい。その当時だと、ビートルズの「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」と同世代。ロック史上最も有名な未発表アルバムと言われてるし、是非、聴いてみたいアルバムですな。

3.ピーカンのち雨「WORLD HAPPINESS」YMO含む16組競演・・・ナタリーより。

昨日8月7日、東京・夢の島公園陸上競技場にて野外フェスティバル「WORLD HAPPINESS 2011」が開催され、Yellow Magic Orchestraをはじめとする全16組のアーティストが出演した。

出演者は「Yellow Magic Orchestra」「高野寛」「スチャダラパー」「宮沢和史 as GANGA ZUMBA」「サカナクション」「コトリンゴ」「THE BEATNIKS」「Fennesz+Sakamoto」「LITTLE CREATURE」「TOWA TEI」「YUKI」「salyu×salyu」「KIMONO」「星野源」「OKAMOTO'S」「神聖かまってちゃん」ら、ヴァラエティーに富んだラインナップ。

WOWOWでダイジェスト放送もされたので、ご覧になった方も多かったのではないでしょうか?私も観たのですが、ちょっと気になった、かっこいい曲がありました。複雑なリズムが交差するsalyu×salyuの「奴隷」とうい曲です。

salyu×salyu/奴隷


ライヴの動画があれば、良かったんですけどね。

しかし、このSalyuさんも気になりますな・・・。今度ちゃんと聴いてみよう!

4.中田ヤスタカ×小室哲哉、明日発売のサンレコで初対談・・・ナタリーより。

おぉ!巨匠が並んで表紙を飾ってるじゃありませんかっ!

なんとも歴史的な瞬間なんでしょう!

しかし・・・このお二人。

なんとなぁ~く外見が似てるw

細くて、異常に白い・・・。

9月15日発売の「サウンド&レコーディング・マガジン」10月号に、中田ヤスタカ(capsule)×小室哲哉の対談記事が掲載される。

もう、発売されてますね。読んだ方もいらっしゃるでしょう。ちなみに私は読んでませんw

小室哲哉さんの曲にはまったく興味はないのだが、ヤスタカ氏とどんな話をしたんでしょうな。こりゃ、読まなくちゃ!

5.2011.09.19amazarashi @ 恵比寿リキッドルーム・・・RO69より。

date_20110922204209_500x500_4E7856C6B0A5[1]_convert_20110924105645

6月に渋谷WWWにてバンド初のワンマンライブ『amazarashi 1st Live「この街で生きている」』を行ったamazarashi。チケットは発売早々にソールド・アウトした同公演だが、それを受けて発表されたのが今夜の恵比寿リキッドルーム、追加公演。こちらも瞬く間にソールド・アウトである。はたしてこの中に6月の公演を見た人がどれくらいいるのかわからないが、開演前のフロアは緊張感と渇望感が入り混じった分厚い熱気に満ち、ざわついている。先に結論から言うと6月の初ライブも観たはずなのに、ライブ後に解かれた緊張と衝撃の新鮮度は今夜も全く同じだったことにまず驚いている。全17曲、現実と非現実の境界線を揺らぐ濃密な1時間半のライブであった。

セットリスト
1.ポエジー
2.夏を待っていました
3.ムカデ
4.ポエトリー1「飛べない鳥」
5.光、再考
6.つじつま合わせに生まれた僕等
7.アノミー
8.古いSF映画
9.デスゲーム
10.ポエトリー2「生きている」
11.さくら
12.無題
13.空っぽの空に潰される
14.奇跡
15.ポエトリー3「昨日以外の全てについて」
16.この街で生きている
17.カルマ

あうぅ!観たかった・・・観たかったぜっ!

11月発売のアルバムからも3曲入ってるな。

来年1月にもライヴの予定あるけれど、また東京だし、パフュのライヴもあるし・・・。

秋田さん!大阪に来てよね~。待ってるよ~。

関連記事

きりひとの「音楽メッタギリ!」 vol.4

今回もズバッ!と一刀両断でまいりましょう~。

いやぁ、音楽シーン・・・色々燃えてますねぇ!

夏フェスも真っ盛りだし、新譜も色々発売されてるし、目が離せませんな。

*ここから、この色の文字は情報元からの引用文です。

1.COMPLEX、東京ドーム2DAYSライブに10万人大興奮・・・ナタリーより。

吉川晃司と布袋寅泰によるユニット・COMPLEXが21年ぶりとなるライブ「日本一心」を、7月30日・31日に東京ドームにて敢行。2日間あわせて約10万人の観客を動員した。

COMPLEX・・・懐かしいねぇ。アマチュアバンドやってた時も、よくコピーしたなぁ。布袋寅泰さんのギターサウンドは大好き。WOWOWの放送も観たけれど、やっぱり歳とってたなw でも、相変わらず、布袋サウンドは健在でした!

2.岡村靖幸2枚同発アルバム「エチケット」全収録曲明らかに・・・ナタリーより。

岡村靖幸が8月24日に2枚同時リリースするニューアルバム「エチケット」の収録曲が明らかになった。

ようやくの完全復活なるか岡村さん。

自己陶酔型の歌詞に、プリンス張りのサウンド。表現しにくいから、プリンスって書いてるけど、岡村氏の音楽は個人的にはプリンスより上じゃないかと・・・。

「だいすき」の最新ビデオクリップがYouTubeにて公開され、セルフカバーながらその完成度はすごいよね。

岡村靖幸/だいすき (エチケットver.)


3.桑田佳祐、真夏の道頓堀サプライズライブに関西人熱狂・・・ナタリーより。

昨日8月7日、桑田佳祐が大阪の道頓堀にてサプライズライブを敢行。この模様が、FM局FM802の番組「SUPER J-HITS RADIO 夏祭りだよっ!スペシャル」の中で生放送された。

まぁ、NEW SINGLEの宣伝・・・というところですかな。

「明日へのマーチ / Let’s try again~kuwata keisuke ver.~ / ハダカDE音頭~祭りだ!!Naked~」8月17日発売。

NHKでも特番組んでたり、MS(タモステ)にも3週連続で出演したり、精力的に活動されてます。宮城県のワンマンライブも控えてるしね。

しかし、「ハダカDE音頭~祭りだ!!Naked~」って曲があるんだけど、よくこんな歌詞をNHKが番組に流したよなw

AKBさんも、ピンクレディーさんも桑田流の洒落なので、どうか穏便にお願いいたします><;

4.忌野清志郎「ナニワ・サリバン・ショー」が映画化・・・ナタリーより。

忌野清志郎が大阪城ホールで過去3回にわたって開催したスペシャルライブ「ナニワ・サリバン・ショー」の模様が映画化。「忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー ~感度サイコー!!!~」と銘打ち、11月26日より全国公開されることが決定した。

これは是非観てみたいな。映画館ライブって「THE ROLLING STONES」の「Let's Spend The Night Together」以来観てないなぁ。

出演アーティストに「間寛平」さんの名前があるのがいいねぇw か、かい~のぉ!

5.150組が熱演!17万人興奮の「ROCK IN JAPAN FES」・・・ナタリーより。

株式会社ロッキング・オンが企画制作するロックフェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011」が、8月5日から7日にかけて茨城・国営ひたち海浜公園にて開催された。今回で12回目を迎えた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」は、過去最高動員数となる約17万1000人が参加する大盛況となった。DJ BOOTHの出演者を含め150組が参加し、3日間にわたるフェスティバルを大いに盛り上げた。

いやぁ、この約17万1000人の一人が私なわけですなw

以前の記事にも書いたけど、Perfumeさんたち、並み居る強敵ぞろいの中でも、かなりかんばってたよ、うん。

ロキノンのブログで音楽雑誌編集者・編集長?の「兵庫慎司」氏もこんな感想を書いてます。

嬉しいじゃないですか!

6.明日!京都SOLE CAFEにて、ミドリカワ書房ライブ「愛にのぼせる夏休み!」8月20日(土) 18:30 OPEN / 19:00 START 出演 ミドリカワ書房 *SOLD OUT!!

はい、明日観に行きますよ。

アルバム「愛にのぼせろ」を持って行きます。

サインをしていただけるんでしょうか?

ライブレポも書きますよぉ~。
関連記事
NEXT≫
Flashカレンダー
Perfume だいじょばない PV風?

私が大好きなMAD製作者さん「FD22009」氏の作品です! 

お気に入りre-mix!

Perfume - 「Lovefool」ssBullet Pepsi Nex Remix with English Lyrics

きりひととは?

きりひと

Author:きりひと
「きりひと」と申します!
関西に生息しています!おっさんです!
人生は転がる石のようなもの。自然体で行きましょう。
コメントは大歓迎です。
誤字・脱字は大目に見てやってください^^;

最新記事(webslice付)
カテゴリ
コメント+トラックバック

コメント及びトラックバックを表示します。

Comments<>+-
Trackback <> + -

コメント&トラックバック、ありがとう!

PD過去記事!

月別過去記事をプルダウンで表示します

 
きりひとの単なる呟き

戯言のような呟きなので、聞き流してください><;

ブログ成分分析
syncopation!の成分分析
「Perfume Archive」

きりひとが独断と偏見で綴る、Perfumeデーターベースです!いつも通りの思い込みや、勘違い、独断と偏見、誤字脱字満載なのが玉に瑕! 亀の歩みよりのろいペースですが、内容はぼつぼつと充実させていきたいと思ってますので、温かい目で見守ってて下さいねぇ~♪

【Perfume Chronology 年表】をクリック!!
Perfumeダンシングクロック風メッセージ(たまに違う人が時を告げますw)
PDタグリスト

タグを多い順にプルダウンで表示します。

 
日本一ちっちゃいかもしれないギターコードブック
ブロとも一覧
ブロとも申請フォーム
リンク集
ミドリカワ書房布教掲示板

ミドリカワ書房 待望のNEWアルバムっ!

タグクラウドとサーチ

桑田佳祐
真鍋大度 Rhizomatiks LEVEL3 samt Perfume 中田ヤスタカ Sleeping Beauty 台湾 KKBOX GAME 関和亮 LIVE MONSTER 1mm 中村正人 Clockwork 国立競技場 edge NIGHT JAPAN Sweet Refrain いじわるなハロー Cling アミューズ BEGIN flumpool ポルノグラフィティ あ~ちゃん 高橋優 コミュニケーション ぐるんぐるん 代々木 最終日 POLYSICS amazarashi あんたへ Five 大瀧詠一 Turbo サマソニ 楽しみ方 RIJF CDJ ライブ ライブレポート 京セラドーム CAPSULE RIJF2013 TK 凛として時雨 LOCK CAPS 奥田民生 サンボマスター アルバムレビュー MIKIKO WT1 張さん 訃報 マキシマムザホルモン サマソニ2013 VOLBEAT BABYMETAL 舞洲 MEW Metallica 幕張 ハリバリ ソニマニ2013 MoL 安全地帯 大トリ KREVA 玉置浩二 トータス松本 10-FEET グループ魂 阿部サダヲ クリープハイプ 赤い公園 きゃりーぱみゅぱみゅ サカナクション ハム焼き 渋谷陽一 ひたちなか ワンオクロック MV Soupnote 予襲復讐 ワールズ・ロンド BBQ つま恋 HaKU Zepp 麺カタ Nanba ナヲ姉 ダイスケはん だいじょばない Rós Sigur Kveikur 性善説 ねぇママあなたの言うとおり ニンジャーライト なんばHatch Nagoya アミューズフェス Perfumeフェス 石井ゆかこ 船山祐幸 清野雄翔 (T)HERE 馬場智也 megg 大野賢治 ストライクカンパニー knave SoL Burly Hurly ポイント Drum'n'Bass 木の子 未来のミュージアム 寒竹ゆり 俺たちの明日 宮本浩次 ねえママ エレファントカシマシ あなたの言うとおり Vol.2 Pa!と楽しく遊ぼうライブ! P.T.A. Vol.1 U-EXPRESS2013 メトロック Swich バルデコ コメダ 山本屋 ystk 世界の山ちゃん ドラえもん 掟ポルシェ CDJ12/13 NF CDTV Perfumeドキュメント今世界へ WOWOW 紅白歌合戦 クリスマス 坂本龍一 Carey ソング Song Christmas Wham! Mariah Joel Billy 音楽と人 9nine TV WHAT's Bros IN? シンガポール マーライオン セトリ ライヴヴューイング ワールドツアー 香港 グローバルコンピレーション アルバム レヴュー LTW ライヴ Studio 松山空港 出待ち Neo 台北 VINTAGE TROUBLE 舞洲会場 プリプリ サマソニ2012 田中裕介 Samt スリの被害 木村カエラ 9mm RIJF2012 BAWDIES 藤巻亮太 秦基博 capsule アジアツアー JPNDVD ごめんなさちゃんといえるかな ライヴレポート BIGCAT 広島公演二日目 リップシンク 中断 Dream 口パク Fighter JPNツアー time my Spending all VMAJ2012 リンキン・パーク 舞-rhythm- 豊川真奈美 秋田ひろむ アルバムレヴュー ラブソング オフ会 ごめんなさいちゃんといえるかな 秋田つとむ YKBX ファンデーション リニアモーターガール ドライビング コンピューター 引力 BEE-HIVE のっち 蜜蜂達のはばたき タイム・トゥ・ゴー ビタミンドロップ おいしいレシピ パッパッパッパッパッパッPerfume エレベーター スーパージェットシューズ ASH ぱふゅ~む 河島佑香 かわゆか clubTK トラブル OMAJINAI☆ペロリ モノクロームエフェクト 彼氏募集中 デオデオ 福山夏まつり サマーナイトふれあいフェスタ 広島駅前盆踊り 元町音楽祭 福山バラ祭り 基町クレド フラワーフェスティバル 広島 2002 ジェニーはご機嫌ななめ ピーターラビットと私 サンリオピューロランド スウィートドーナッツ シークレットメッセージ 亀戸サンストリート 学園祭 武蔵野美術大学 コンピュータードライビング リリースイベント コンプリートベスト ラクーアガーデンステージ イミテーションワールド シークレットメッセージ 国吉規人 パッパラー河合 田中花乃 CD情報 PerfumeArchive もみじレーベル CDrelease 年表 Chronology しじみのダンス フラッシュモブ 振付師 Choreographer Choreo-Director CM 氷結 夏フェス SLS2012 RSRF2012 海パーン!!! 沖縄 宜野湾 セラミクロニ ライヴレポ セットリスト 打ち上げ公演 バズーカ レポ カノン ピーターガブリエル 動員数 アイドル アーティスト 武道館4days 海パーン! JPNスペシャル 元楽 武道館 サンストリート 追加公演 初日 荒木飛呂彦 Mステ 火曜曲! Mラバ ハリセンボン マフラーさん MUSIC Mamume 土田晃之 火曜曲 LOVERS 雑誌 BOMB 2008年5月号 KEN ワースト記録 CD売上 ビリー・ジョエル オリコン Zanzibar 氷結スペシャルBOX クイックジャパンvol.70 ファン・サーヴィス〔スゥイート〕 インタヴュー はむつんサーブ QUEEN アニメーションダンス Bae 神保彰 Sandra Castellano Richie ぱふゅーむ アキハバラブ 桃井はるこ ANSWER PON 王様のブランチ Happy Music やじうまテレビ セマイドル モーニングバード 魁!音楽番付 ZIP ハルノハコ スプリングオブライフ Records Spring Life of フラゲ 二日目 広島グリーンアリーナ 大阪城ホール MTV VMAJ スプリング・オブ・ライフ ティザー 鮎貝健 GO!FES2012 BENI 倉木麻衣 ステレオポニー 加藤公隆 ロイター グローバルサイト 渡辺晋賞 キャンディーズ 大里洋吉 ガイシ 移籍 シューシングル ユニバーサルミュージックジャパン 重大発表 沖縄・宜野湾 touch ブログ用名刺 i-Pod USB出力付きリチウムイオンバッテリー 充電器 クレランス・クレモンズ ブルース・スプリングスティーン レッキング・ボール こしじまとしこ 誕生日 福岡国際センター 朱鷺メッセ ロッキングオン・ジャパン 高橋幸宏 テイ・トウワ スペースシャワーTV ねごと 水原希子 さかいゆう 東京事変 Superfly salyu×salyu □□□ androp カモメ 9mmパラベラム・バレット 入手杏奈 ザ・グローリー・ゴスペル・シンガーズ 新潟コンベンションセンター 願い (Album-mix) ココロの粒子 日本武道館 タケカワユキヒデ ゴダイゴ HOTSTUFF 80KIDZ 横部正樹 浮雲 刄田綴色 伊澤一葉 亀田誠治 椎名林檎 color bars さいたまスーパーアリーナ 宇多丸 西脇彩華 ちゃあぽん クイックジャパン 物販 サイリウム マメ知識 グッズ 神戸ワールド記念ホール 日本ガイシホール 1/15 JPNツアーグッズ Perfukky 1/14 解散 桑田佳祐 斉藤誠 原由子 中重雄 みんなで元気になろうぜ!!の会 片山敦夫 横浜アリーナ 動画 原発 忌野清志郎 ミドリカワ書房 植村花菜 アジカン YUKI ツアーグッズ ひとり股旅 レーザービーム 矢野顕子 厳島神社 ポール・マッカートニー ビング・クロスビー 山下達郎 クリスマスソング ジョン・レノン ディーン・マーティン エンヤ ジム・キャリー クリスマス・キャロル 高中正義 松任谷由美 山寺宏一 ジャクソン5 Locks! のちお 平成23年度文化庁メディア芸術祭 微かなカオリ スパイス GLITTER MVレヴュー JPN 大阪追加公演 AKASO 千年幸福論 週間アルバムランキング オリコンランキング ちびゆか 宗像明将 Mexico 児玉裕一 島田大介 テレフォン・ショッキング 小室哲哉 Listen♪ ANN 9ジラジ おに魂 P.T.A.MAGAZINE 幸せの青い封筒 ロック・キッズ802 ミュージック・マガジン12月号 マジカル・サーフィン パフューム・ロックス キューティクル妖怪 ビートルズ 山下和仁 所ジョージ ワールド・オーダー 須藤元気 YMO ムーンライダース しらふ 古いSF映画 Ciao! ジェフ・ベック クロスロード・フェスティバル エリック・クラプトン タル・ウィルケンフェルド デレク・トラックス スライドギター カミスン 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ ジャケ写 音楽と人12月号 ロキノンJ12月号 就職氷河期 RIJF2011 ダンスコンテスト Julian Lennon マサユメ カーネーション 吉井和哉 ダチョウ倶楽部 ヒカシュー kiseki 秋にのぼせろ 2011ASF 東日本大震災 義援金 セブンーイレブン 斎藤誠 Misirlou 河村“カースケ”智康 宮城ライヴ 森山未來 夜明けのBEAT 麻生久美子 モテキ 久保ミツロウ フジファブリック 長澤まさみ 大根仁 モテキナイト 全ては妄想 夏を待っていました 4大重大発表 ビートニクス WH2011 手塚治虫 ワールドハピネス2011 ハンサム過ぎて ドリフェス2011 ユニコーン ヒゲとボイン ビーチ・ボーイズ ティモシー・B・シュミット ビビアン・スー ささきのぞみ 愛と欲望の日々 サザンオールスターズ フェスティバルホール ウルフルズ 氣志團 踊るダメ人間 筋肉少女帯 CDJ11/12 ええねん Mop Retronix Head Joy-Feared Of サマソニ2011 モンバス2011 JA2011 VOICE ピアノ泥棒 JOY そのぬくもりに用がある リライト RIJF2010 GPF2010 うたの日2010 RIJF2009 モンバス2010 SEVENTH HEAVEN ポリリズム サンマリ2008 モンバス2008 RIJF2008 サマソニ2007 GPF2008 サマソニ2008 デジタルスープ 手島いさむ 阿部義晴 Z 吉田拓郎 高野寛 新しい文明開化 女の子なら誰でも 大発見 空が鳴っている 愛にのぼせろ 恍惚の人 母さん 平野文子 rega Hello! KORN 岡村靖幸 COMPLEX 布袋寅泰 rei harakami yanokami 魔法にかけて! JOIN ALIVE HEY!HEY!HEY! 音楽の日 MEGARYU 泉谷しげる ソウル・フラワー・ユニオン 君は僕のものだった LOCKS! 能動的三分間 スポーツ シーズンサヨナラ ドリームフェスティバル2011

RSSリンクの表示
検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。