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人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!Perfumeの夏フェス考察 vol.3

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この画像も間違いです><;

前回に引き続きPART.1 【Perfume夏フェスの歴史】2009年~2010年でした。今回は2011年、今年の記録です。

*参考・抜粋資料・・・Perfume wiki「ライブ・イベントレポート」

13.2011年7月23日(土)「JOIN ALIVE 2011」ROSE STAGE
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Ⅰセットリスト
①FAKE IT(SE)
②レーザービーム(FULL ver.)
③ワンルーム・ディスコ
  -MC-
④パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
⑤VOICE
  -MC- (P.T.A.)
⑥チョコレイト・ディスコ
⑦ポリリズム


Ⅱ概要
開演時間ギリギリのタイミングで三人の「頑張るぞ、おー」が結構な大声で聞こえた。天候にも恵まれ、爽やかな風の中の夏フェスとなったみたい。さすが北海道ですな!
スタンディングゾーンには柵が無く、かなりの圧縮もあった模様。
レーザービームのFULLが初披露。
曲が終わってハケる時、あ~ちゃんが「カーズ2見てね!カーズ2見てね!」

14.2011年8月5日(金)「rockin'on presents ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011」GRASS STAGE



Ⅰセットリスト
①FAKE IT (FULL ver.)
②レーザービーム (FULL ver.)
③ワンルーム・ディスコ
  -MC-
④ナチュラルに恋して
⑤パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
⑥VOICE
  -MC- (P.T.A.のコーナー) ※夏歌「ふたりの愛ランド」
⑦ねぇ
⑧チョコレイト・ディスコ
⑨ポリリズム


Ⅱ概要
この日のセトリはDEATH LISTと命名される。前日にメンバーズブログにて、かしゆかが告知!
待ちに待ったFAKE ITのFULL ver.が初披露される!
P.T.A.のコーナーのコール&レスポンスに「ふたりの愛ランド」が登場!

その他の概要は、手前味噌ですが私のライヴレポをどうぞ^^;

15.2011年8月13日(土)「SUMMER SONIC 2011 東京・幕張」MOUNTAIN STAGE
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Ⅰセットリスト
①FAKE IT(FULL ver.)
②ねぇ
③レーザービーム(FULL ver.)
  -MC-
④Baby cruising Love
⑤微かなカオリ(FULL ver.)
  -MC- (P.T.A.のコーナー) ※夏歌「渚のはいから人魚」
⑥ジェニーはご機嫌ななめ
⑦チョコレイト・ディスコ
⑧ポリリズム


Ⅱ概要
2008年の出来事から、大変懸念されたライヴだったが、圧縮・モッシュはあったものの、前回の悪夢は再現されなかった。なにより一安心。
「モテキ」の影響かBcLが久々に披露される驚きのセトリ。
微かなカオリはFULL ver.は、初お目見えだった。 2段になった円形のお立ち台は無く、立ったままでの歌唱となる。
微かなカオリでは、3人による投げキッス!・・・会場は悩殺されたファンで、死屍累々、阿鼻叫喚だった模様。
P.T.A.のコーナーのコール&レスポンスは「渚のはいから人魚」。まさにズッキンドッキン!!

16.2011年8月14日(日)「SUMMER SONIC 2011 大阪・舞洲」MOUNTAIN STAGE
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Ⅰセットリスト
①FAKE IT
②ねぇ
③レーザービーム
  -MC-
④Baby cruising Love
⑤VOICE
  -MC- (P.T.A.のコーナー) ※夏歌「ふたりの愛ランド」
⑥チョコレイト・ディスコ
⑦ポリリズム


Ⅱ概要
暑かった・・・とにかく暑かった。でも、前日に行われた幕張でのセトリで「ジェニー」やら「微かなカオリ」があったため、胸を膨らませて挑んだが、ある意味肩透かしを喰らう結果となる。

「ジェニー」「微かな」はセトリに入らず、代わりに1曲少なくなり、「VOICE」が加わる。P.T.A.のコーナーのコール&レスポンスもひたちなかと同じ「ふたりの愛ランド」であった。

な・・・投げキッス・・・orz

その他の概要は、再び手前味噌ですが私のライヴレポをどうぞ^^;

17.2011年8月21日(日)「MONSTER baSH 2011」STAGE 空海

モンバス2011

Ⅰセットリスト
①FAKE IT
②レーザービーム
  -MC-
③微かなカオリ
  -MC- (P.T.A.のコーナー) ※夏歌「渚のはいから人魚」
④ねぇ
⑤チョコレイト・ディスコ
⑥ポリリズム


Ⅱ概要
この日は朝から雨模様。その為、毎年「地獄の暑さ」が売り物?のモンバスではあったが、Perfumeの出番前には奇跡的に小降り~雨上がる状態が続く。
サマソニ・幕張に引き続き「微かなカオリ」が披露。
ラスト曲「ポリリズム」の頃、待ってたかのように振り出す雨。かしゆかさん曰く「ドラマチックな演出」
かしゆか、ブラシとマイクを間違えそうになる?


ということで、3回に渡って書き上げました「Perfumeの夏フェス考察」も、今回で一旦終了です。

vol.4は2012年の夏フェスが終わったら、また書いてみたいなぁって思ってます。

【関連過去記事】
我が夏フェスに一片の悔いなし!最高にハイッてやつだァーッ!Perfumeの夏フェス考察 vol.1
ゴゴゴゴゴでWRYYYYYY~!!! Perfumeの夏フェス考察 vol.2


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気まぐれ!パフュNEWS! Vol.7

気まぐれ!パフュNEWS! Vol.7

*この記事は、Perfumeにまつわる近々の出来事や最新NEWSを「きりひと」が気まぐれに書き綴った、参考になるようでならないコーナーです。尚、誤字・脱字は元より、生まれ持ついい加減さが発揮されて、勘違いや思い込みが所々に挿入されているかも知れませんので、この記事を鵜呑みにせず、ご自分でもクロスチェックされる事をオススメ致します!

さぁ、驚きのセットリストを引っさげ、夏フェスでガチガチのロックファンに衝撃を与えているPerfumeさんたち。今週はどんな予定が組まれてるんでしょうか?

【最新情報】

08/15(月) 12:00〜 「アミューズモバイル」限定"Perfume 着ボイス"第4弾配信決定!!・・・配信中

08/21(日) 23:00〜25:55 WOWOW 「ROCK IN JAPAN FES.2011ダイジェストスペシャル」

08/24(水) 16:00〜19:00 WOWOW 「ROCK IN JAPAN FES.2011 DAY-1」

09/16(金) 0:00〜?   WOWOW「SUMMER SONIC 2011 ダイジェストスペシャル」・・・公式未発表&Perfume出演については不明。(11月にはアーティスト特集予定、但しPerfume出演については不明)・・・ココ!参照。

【イベント情報】

1.「MONSTER baSH 2011」
 [日時] 2011年8月21日(日)
[OPEN] 9:00 [START] 11:00
[会場] 国営讃岐まんのう公園内 芝生広場 (香川県仲多度郡まんのう町)
[問い合わせ先] デューク高松
TEL 087-822-2520 (月〜金/10:00〜18:00 土/10:00〜15:00)

※チケット・その他情報に関しましては公式HPを御覧下さい。
http://www.monsterbash.jp

2.「テレビ朝日ドリームフェスティバル2011」
 [日程] 2011年9月24日(土)
[開場/開演] 14:00/15:00
[会場] 日本武道館
[料金] ¥9,000(指定席・税込) ※3歳以上要チケット
[先行発売] 7月9日(土)12:00〜 「テレビ朝日ドリームフェスティバル2011」オフィシャルHP先行発売開始!!
[一般発売日] 8月20日(土)10:00〜
[主催] テレビ朝日
[企画・制作] テレビ朝日
[運営協力] ディスクガレージ
[協力] ファミリーマート
[お問合わせ] ディスクガレージ 03-5436-9600 (weekday 12:00〜19:00)
[備考] 出演順は当日のお楽しみとなります

その他、出演者・チケット等の情報詳細は↓ 「テレビ朝日ドリームフェスティバル2011」オフィシャルHPをご覧下さい。
http://dreamfestival.jp

【TV出演情報】

1.08/21(日) 23:00〜25:55 WOWOW 「ROCK IN JAPAN FES.2011ダイジェストスペシャル」

2.08/24(水) 16:00〜19:00 WOWOW 「ROCK IN JAPAN FES.2011 DAY-1」

3.09/16(金) 0:00〜?   WOWOW「SUMMER SONIC 2011 ダイジェストスペシャル」・・・公式未発表&Perfume出演については不明。(11月にはアーティスト特集予定、但しPerfume出演については不明)・・・ココ!参照。

4.レギュラー番組 NHK総合 「MUSIC JAPAN」 毎週日曜日 18:10〜18:39 ※PerfumeがMC(司会)を担当します。

【ラジオ番組】

1.レギュラー番組 TOKYO FM系 「SCHOOL OF LOCK!」内「Perfume LOCKS!」
毎週木曜日 23:05頃〜23:20頃(約15分間)

【その他】

1.08/15(月) 12:00〜 「アミューズモバイル」限定"Perfume 着ボイス"第4弾配信決定!!・・・配信中

【きりひと的独り言】

サマソニ大阪舞洲会場で、素晴らしいライヴを堪能できた今週は、個人的に満足だった1週間でした。PTAの報告によると「MOUNTAIN STAGEの過去最高入場者数を記録した。」そうなので、来年からのPerfumeの扱い(より大きなステージでの登場や出演時間もトリに近くなるのでは・・・・)も変わってくるんじゃないかな?

それにしても、RIJFといいサマソニといい、Perfumeの衣装がかわいくてね。ファッションには疎い私なんですが、サマソニ大阪では、Perfumeのステージ時にはステージ上にサンサンと日光が降り注いでいたので、歌い踊る3人は大変だったと思う。でも、そのおかげで衣装のオレンジがくっきりと映え、ファスナーのアクセントが妖艶。アクセサリーのピアス(あ~ちゃんはイヤリングかな?)もキラキラリンと光る様は、とても印象深かったです。

そして、RIJF2011が早くもWOWOWで放送予定。8月21日にはダイジェスト。8月24日には1st day。

そして9月にはサマソニの模様も放送されるみたい。今の所、Perfumeのライヴが放送されるかどうかは、定かではないですが、まず間違いないと思います。

夏フェスも残すは「モンバス」のみ。にっし~小隊長が行かれるので、レポートも楽しみですね^^

さて、来週はどんな話題が飛び出すのか?

では、また次回にお会いしましょっ!!
関連記事

「SUMMER SONIC 2011」 大阪舞洲会場 8/14レポ!! 後編

*今回の記事はかなり長いです。話題もPerfumeだけではなく、私の見た他のアーティストさんの事も覚えている限り書いてます。

アーティストさんたちの発言内容にも触れてますが、私が記憶しているものを文章にしていますので決して正確ではありません。画像も掲載していますが、顔が判別できそうな写真は、プライバシーを配慮して顔は塗りつぶしています。

それから感想や意見は私個人の意見です。ほかのどなたの意見でもありません。

これらの事をご了承の上、お読みくださるようにお願いいたします。


1曲目は「FAKE IT」

この曲のイントロが流れただけで、会場はヒートアップ!

アグレッシブなダンスも挑戦的なこの曲。

オレンジ系統で統一された上半身タイトな衣装。装飾のファスナーがなんとなく魅惑的で官能的。

この頃は、真上からの日差しだったんですが、風はかなり吹いてましたので、幾分かはましでした。ただ、午前中は完全に日陰だったステージも陽が当たるようになってきており、風と日差しが容赦なくPerfumeメンバーを襲います。

すかさず、2曲目の「ねぇ」

あ~ちゃんの地名コールはこの時にありました。指を高々とあげて「さまぁぁぁそに~~~っく!」だったようなw ちょっと、うろ覚えです><

「FAKE IT」は「ねぇ」のB面だったこともあり、初見さんは知らない曲なので、「ねぇ」では、益々盛り上がる。今回は私もステージをジックリ観たいと思ってたので、目を皿のようにして観戦。「ねぇ ねぇ♪」の歌詞では、みんなが手をクイクイッw

既に、汗だくなのっちは、風と汗で顔にへばりつく髪を払いのけながらの熱唱。あ~ちゃんはのスカートは風の悪戯で、ひらひらひらりんとなってます。

ゆかちゃんは、髪のサイドもまとめてるので、珍しく耳が出てます。長いロングヘアーが顔につかないように、頭をブンブン振って踊ってるように見えましたね^^

曲が終わると、3人が並んでしゃがみました。そう・・・。

3曲目の「レーザービーム」へなだれ込みます。

「FAKE IT」~「ねぇ」~「レーザービーム」の3連発はキツイ! 観てる方でもそうなんだから、踊ってる方はモット大変。歌い終わる頃には汗びっしょりになってましたね。

最初のMCです。

いつもならのっちが第一声なんですけど、3人とも水分補給と汗を拭い、髪を直してます。

あ~ちゃんが「スカートめくれちゃった」「サマソニは3年振りなんで、記憶を上書きしてもらいます~」

「水はちゃんと持ってる?」

客・・・ペットボトルを高々と上げる人チラホラ。

「んじゃ、それ飲んで!」

あ~ちゃんによる、給水命令が下りましたw

のっちもようやく「もう髪の毛なんて気にしてられんわ~」てな話。「あいたかっぞー!」とお客さんを煽ってますw

ゆかちゃんは、ステージ奥でモゾモゾしてるw

やっとマイク片手に前に出てきたのですが、そそくさとかしゆかサイドに移動。

疲れたのか黙ってるかしゆかに、のっちが「かしゆかはどう?」と振ると、「みんな楽しんでる?」

客「いえ~~~!!」

ゆかちゃん「私の方が楽しんでるぅ~」

なんか話があまりかみ合わない。

すかさずあ~ちゃん「ゆかちゃんご乱心~!!」

かしゆかさん、ちょっと疲れが溜まっちゃってたのかも^^;

そして4曲目「Baby cruising Love」

映画「モテキ」にも使われたこの曲。私が最も見たかった曲の一つなんですよ。サビもゆったりした曲なんだけど、四つ打ちのバスドラが体中に響いて、心拍が乱れるんじゃないかと思うぐらいの重低音。

体感的には、RIJFより重低音が来てた感じがします。ドンドンドンとまるで胸を棒で叩かれてるようでした。

「恋の運命は~ 愛の証明は~♪」

このサビの輪唱部分が大好き。ダンスも輪唱?になっててかわいらしいんだよねぇ^^

5曲目は「VOICE」

出だしの「え~ぶりしん ゆ にーとぅのざヴぉーいす♪」そして、手で扇ぎながらぴょんぴょんw

周りの大半のお客さんもぴょんぴょんしてますw

夏フェスには持って来い!なナンバーッスなぁ~。

そして、PTAのコーナー。

リクエステージ9でも思ったのですが、大阪のお客さんって、大人しいというのか、はずかしがりやというのか、初見さんは、なかなか乗り切らない感じがする。手足をみてたらリズムを取ってたりするんで、つまらないという風ではないんですが、気質的に照れ屋が多いのかな?

まぁ、サマソニの場合は外タレさん目当てが多いし、少しアウェーな感じは仕方が無いところ。

声出しでは、いつものだんしーじょしー サバイバルダンス ウルトラソウル 歯磨き(最後のキランの時、スクリーン一杯にあ~ちゃんの笑顔w) 周りの女の子も思わず「かわいい~!」

ふたりの愛ランドもRIJFに引き続き登場。

あ~ちゃん「なんか他人の曲ばっかりやってるねぇ~」なんて言って、笑いを誘ってましたね。

6曲目は「チョコレイト・ディスコ」

導入は、あ~ちゃん「チョコレイト」

客「ディスコ!」

ご存知「チョコレイト・ディスコ」掛け合いでスタート。

それまで、ちょろちょろいたお地蔵さんもこの曲ではノリノリw

まぁ、体調が悪くなって、ノリたくてもノレない場合もあるので、仕方が無い。現に先ほど、パフュファンらしき女の子がぶっ倒れ、スタッフによって搬送されていった。私が見える範囲では二人目。

私も声を出しすぎてこの辺で、喉が痛くなってきた。

適度に風があるのが救いだけど、風に音が飛ばされて、めちゃくちゃ不安定。そのせいか、低音が目立ち、かなり堪える。この頃では、低音の響きで胸が痛いので、胸を押さえて低音の直撃を緩和しながら飛び跳ねてたw

ラストは「ポリリズム」

イントロと同時に、歓声もひときわ上がる。

お馴染みの曲のせいか、チョコに負けないくらいの盛り上がり。

曲終わりの挨拶「それでは、Perfumeでした!」で再びの歓声があがるも、埃舞い上がる環境の悪さと、照り付ける日光から早く逃れたいのか、ステージを掃ける前から移動が始まる。私も、早くこの場(マウンテンステージ)から脱出したかった・・・。

最前列から声をかけられる度、観客に愛想を振りまく3人。

「今日のポリリズム、忘れないよ~」とあ~ちゃん。

強い風、直射日光が当たるステージ。最悪の環境ともいえる舞台でしたが、ニコニコ笑顔を絶やさず、頑張ってくれました。

私の周りからは「Perfume・・・めちゃよかったなぁ~。」「かわいかった!」など、褒め言葉多数。

そんな他人の会話を聞きながら、出口へと向かうのですが、出口が狭い上に、入ってこようとする人もいるので、大混雑発生。本来なら、オアシスエリア(FOODコーナーやHMVショップ等が密集している地域。)に入れるのですが、混雑の為、遠回りしてもう一つの出口に誘導、コレが辛かった・・・。

ようやくマウンテンステージからオアシスに入り、カキ氷の列に並んで、カキ氷レモンとお茶(500ml)2本購入。ほとんど日陰のない枯れた芝生の上に、空きスペースを見つけてレジャーシートを広げて休憩。

サマソニ3

14:30過ぎにしてようやくの休息。やすぬさんとも無事合流。

マウンテンステージでは電波状態がすこぶる悪く、ツイートも全く出来ない。それでいてバッテリーだけがやたら消耗していく。

「OCEAN STAGE」の木村カエラさんが15:50分スタートなんだけど、とてもじゃないが体力が続かない。

そうこうしているうちに、カエラさん1曲目「喜怒哀楽plus愛」が始まる。

ステージは見えないけど、食事(オムそば600円)のBGMとして(なんという贅沢なBGMだ!)聴きながらの食事となる。

タバコを吸おうと思って喫煙スペースに向かう。

サマソニ4
ここも日陰は無し。殺す気かっ!

だんだんと日も傾いてきたが、まだまだ暑い。ひたちなかでは多分にあった木陰・日陰もサマソニ舞洲ではほとんどない。海の埋立地「舞洲」なので、木陰は期待できないのはわかるが、もう少し対処できないだろうか・・・。

やすぬさんとは、この辺でお別れし、オアシス内をうろうろしてKORNが出演する「OCEAN STAGE」に向かう。

ステージに向かう途中の道路で、散水機というか噴霧器というか、名称は分からないが、こんな機械が所々に設置してありました。

サマソニ5
私も近寄って水霧を浴びてみましたが、あんまし気持ちよくないし、びちゃびちゃになるだけw

そうこうしていると、KORNの出番になっちゃいました。

でも、もうステージに行く気力がほとんど無かったし、道路からでもステージを観ることができたので、しばし観戦。

サマソニ6
画像で観るとかなり遠く、木が邪魔に見えるのですが、案外ちゃんと見えて(とはいえ、豆粒ですけどね)ます。まぁ、ステージに行っても、ヘッドバンキングしたら倒れるなw

約50分ほどのステージだったでしょうか?

ダウンチューニングのアイバニーズ7弦ギターが炸裂してたなw ミクスチャー・ロックのライブを観たのはこれが初めてだったかもしれません。

さて、トリの登場まではまだ時間がありますが、ここらで舞洲を後にすることにしました。やはり、2週連続の夏フェスはこたえますw

総評

やっぱり、客層がRIJFとはかなり違います。ある程度無骨なロックが好きじゃないと、サマソニ本来の醍醐味が楽しめないかも知れませんね。

例えば、Perfumeを観に来たファンが、テクノやPOPSに慣れてないHM・HRファンと同じステージにいる場合、ノリがわるいなぁ~なんて思うかも知れません。逆に、HM・HRを全く知らないパフュファンにとっては、KORNのステージにいたとしたら、HM・HRファンのようにノリ切れないのと同じだと思います。

でも、これがフェスの素晴らしいところ。

テクノファンがHM・HRを聴き、HM・HRファンがテクノを聴く。

そして、お互いのジャンルを尊重しあう。

それが異なった新しい音楽のジャンルを切り開くきっかけにもなるんじゃないかと思いますね。

KORNなんかもヘビメタとヒップホップの融合なんて言われて売れたんですもんね。テクノとヘビメタが合わさったら素晴らしい音楽になるやもしれません^^

サマソニは今回が初めてだったのですが、先週RIJFを体験した私にとって、運営的には物足らないフェスでした。まぁ、舞洲会場しかわかんないのですけど、会場の狭さ、誘導・案内板の不足、日陰の少なさ、埃っぽさ、ゴミの多さ(あちこちにゴミが散らばっており、ごみばこも溢れていて、そのゴミ箱の横に袋に入ったごみが積み上げられていて見苦しい)などなど、入場者数の割にはほったらかしの感じがしました。

ただし、スタッフの人と話をすると、丁寧で頑張ってくれてましたね。とにかく、会場が狭いので、人・人・人の人ごみ~って印象が強いですわ。

これにて、私の「浮かれぽんちな、夏フェス」は終了しました。

RIJF、サマソニとも辛くても(暑さ的に)楽しいフェスでした。その理由は、普段PC上でしかお話できない大切な音楽友達とフェスをご一緒できたからだと思う。

RIJFではスナさん、ヨッシーさん。サマソニではやすぬさん、本当にありがとうございました。次回も機会がありましたら是非ご一緒させてくださいね!

最後にこの曲で閉めたいと思います。

「それでは聴いてください。Perfumeで、Baby cruising Love
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「SUMMER SONIC 2011」 大阪舞洲会場 8/14レポ!! 前編

サマソニ1

*今回の記事はかなり長いです。話題もPerfumeだけではなく、私の見た他のアーティストさんの事も覚えている限り書いてます。

アーティストさんたちの発言内容にも触れてますが、私が記憶しているものを文章にしていますので決して正確ではありません。画像も掲載していますが、顔が判別できそうな写真は、プライバシーを配慮して顔は塗りつぶしています。

それから感想や意見は私個人の意見です。ほかのどなたの意見でもありません。

これらの事をご了承の上、お読みくださるようにお願いいたします。


さて、私の夏フェス締めくくりは、「サマソニ 大阪舞洲会場 8月14日」でございます。

サマソニもRIJFと並んで、行ってみたかった夏フェスのひとつ。期待と興奮を胸に、準備万端整えて参戦してきました!

と、言いたい所なんですが、持ち前のいい加減さがたたって、今とんでもない状態に陥ってますw

実は、日焼け止め・・・塗らなかったんよ。

ライヴ前日・・・荷造りをしていたら、日焼け止めがかなり古いのしかないのに気づく。RIJFの時は、ヨッシーさんに借りることになってたので、全くのノーマーク。

まぁ、いいさ。明日、駅前のコンビニで買えばいいや。

ライヴ当日、案の定、コンビニに寄ったのに、日焼け止めのことはすっかり頭から抜け落ちてて、そのまま駅に向かう。

JR桜島駅に到着。シャトルバスの当日券売り場の列に並ぶ。

サマソニ2

シャトルバスの運行開始時間は8:30から。画像左側のバス横の列は、シャトルバス前売り券(600円)所持者の列。画像右側の列は、シャトルバス当日券(800円)を買い求める人の列。無論、私はどうにかなるやろの当日券列に並ぶ。

朝方は、雲が多めな空模様でしたが、だんだんと日差しがきつくなりだす。

あっ!

ここで、日焼け止めの買い忘れに気づくも、時既に遅し。

「まぁ、どうにかなるやろ・・・・」

一体私は、何を根拠にどうにかなると考えてたのでしょうかw

当日券を購入したら、案外早くシャトルバスに乗ることができました。今回のライヴは、パフュともで、【やすぬ 「ハゲヅラにもんぺ」でもついていきます(そういう決意です!) Y(>_<、)Y】を書いてらっしゃる「やすぬさん」と呟きで連絡を取り合いながら、現地でお会いする予定でしたが、どういうわけか、すれ違いばかりw

人も多いし、お互いに顔も知らない同士。まぁ、こういうどんな方なんだろう?ってな緊張感も楽しいわけですな^^
てな感じで、ようやく舞洲会場に到着。今度はリストバンド交換の列に。

やっと会場に行けるんですが、大阪育ちとはいえ、初めて来た舞洲。目当ての「MOUNTAIN STEGE」が何処なのかわからないので、とりあえず、群集が向かう方角についていくことに。

そして、間違えて「公式グッズ売り場」の行列に並んでしまい、15分ほど時間をロスw

黄色いTシャツを着たサマソニのスタッフさんに、「MOUNTAIN STEGE」の場所を聞き、早足で向かう。

やっとのこと、「MOUNTAIN STEGE」の行列に並ぶ。ステージのオープンは10:00.既に長蛇の列。ツイッターで、やすぬ氏もすでに並んでいるとの事。

私が並んだのはオープン30分前。「MOUNTAIN STEGE」 は舞洲会場の3つあるステージの2番目に大きな野外ステージ。この他に一番大きな野外ステージの「OCEAN STAGE」、屋内型の「SONIC STAGE」がある。

待つこと30分。開門と同時にステージに列がぞろぞろと向かう。かばんの中には残り少ないポカリが残ってるだけ。会場に入ると、入り口付近にポカリの販売所を発見。とりあえず、1本250円のポカリを2本購入し、PAタクの横の柵に待機。

ステージ前はまだまだかなりの余裕がある。現在位置だと、前とはいえないまでも、ステージも良く見えるし、真夏の最前列で揉まれる勇気のないチキンな私は、ここでまったり観る決意をする。

そうこうしていたら、開演時間。ABCアナウンサーの前説が始まる。「みなさぁ~ん!意気込みはどうですかぁ~!気分が悪くなったら早めにスタッフにぃ~!!」なぁんて言ってる。

全くもって、原稿を読んでるだけのようなつまらん上に退屈な注意事項紹介w

ロックフェスだよ? もっと客を盛り上げやんかい!

ようやく14日「MOUNTAIN STEGE」オープニングアクトの「THE DOWNTOWN FICTION」の登場。

これがなかなかよかった!ストレートなROCKで聴きやすいし、乗りやすいw

THE DOWNTOWN FICTION/Thanks For Nothing


平均年齢21歳だって。MV観てもメンバー若いよね~。楽しかったので、はしゃいじゃいましたw

お次のアーティストは「THE PRETTY RECKLESS」

ヴォーカルは女性。ブロンドストレートヘアのスタイル抜群!サングラスかけてるので、お顔は良くわかんないが、髪の根元は黒いので、ブロンドに染めてるみたいかな?

THE PRETTY RECKLESSの紅一点であるTaylor Momsenは全米はもちろん、日本でも大ヒットしているドラマ「GOSSIPGIRL」の主要キャストのJennyの役で既に世界中で有名な新世代ガールズ・アイコンの現在17歳・・・この記事から抜粋。

ドラマではこんな感じらしい・・・

Taylor Momsen1

ライブだと・・・

Taylor Momsen2

・・・・

まぁ、気を取り直して、1曲行きましょう!

The Pretty Reckless/Make Me Wanna Die


そんなわけで、すでにテンションアゲアゲの私は、HPが50%を切った状態w

次は「YUI」さんの出番!

観客層もごろっと入れ替わり、最前列方面は満員になってきました。始まると同時に最前列方面は軽い圧縮

YUIさんについてもなんの知識もない私^^;

フォークギター片手に、ちょいと斜に構えて歌います。MCも「暑いねぇ~」なんて、ぽつりぽつり。

同じ女性ヴォーカルでも先ほどのTaylor Momsenとは全く声質も違うので、なんか新鮮。私はHP回復のために、ポカリを飲んだりしながら、軽快なPOPに耳を傾けてました。

さて、日差しも真上から容赦なく照りつけ始め、日焼け止めを塗っていない私の両腕と顔を焼き始めます。

YUIさんが終わると同時に、ドンドン人が増えてきます。

私の周りには、パフュTの人も5~6人。私個人の意見では、RIJFより多い気がします。

私もそうだったのですが、洋楽好きって、日本の音楽を少し下に見る傾向がある。でも、なんかわからんけど、次がPerfumeのステージになった途端、上半身裸にタトゥーの兄ちゃん達が、4人前に行こうと、必死に割り込んでくるw どう贔屓目に見てもパフュファンには見えないw

いつも通り、ステージにはドリンクスタンド以外なぁ~んにもなくなって、スタッフがしきりにステージをゴシゴシしてる。まぁ、汗なんかで濡れてたら、Perfumeにとっては命取りになりかねないモンね。

私の周りも、さっきまで隙間があったのですが、ギチギチ状態になってきた。

最前列方面も、ドンドン人が入ってきて、砂埃がひどい。一応、芝生が生えてるんですが、これがなんと全部枯れてるw

私の右隣には、パフュT(LSG2011)を着た人が4人。パフュTじゃないけど、マフラータオルやらポーチがパフュってる人が2人。 後ろにも3人。左に2人と、アウェーな感じは全くしない

左隣のカップルは、男が洋楽ファンらしくて、かなりの通って様子。しきりに彼女に音楽の説明をしてたけど、Perfume前になって、話題は「Perfumeのライヴってどんなんだろう?」ってな内容。

開始まで、あと10分。

両横・後ろの人の体が密着してきて、暑苦しいw

前だけは柵なので、開放感があるが、最前列の混み具合がよく見えるので、だいじょうぶかなぁ~って少し心配になってきた。最前列方面には、やすぬさんが体を張って、潜入中(結局、未だにお会いできず)。

前出のアナウンサーが舞台からしきりに、「前が過密状態なので、気分を悪くされた方も沢山でています。少し下がってください!1cmでもさがっていただけたら、前の方は20cmぐらいの余裕ができます。さがって下さい」を連呼している。そうとうな過密状態のようだ。

ステージ袖からは、ホースで最前列観客に水を撒いている。シンドラーのリストを彷彿させるシーンだ。

「こっちにも水かけてー」って声が後ろから聞こえたが、案外風があるので、ここまではとても届かない。

開始5分前。

PAテストの為に、ステージ準備のBGMをかき分けて音楽が鳴り響くと、うおぉぉぉっと歓声が上がるが、定刻にはなっていないので、Perfumeが登場するはずもない。でも、2~3度同じような光景が見られた。

定刻の13:25分。

FAKE ITの攻撃的なイントロが大音響で流れ出す! 割れんばかりの歓声! 突き上げられる拳の渦。

続きは、次回の講釈で^^;
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「SUMMER SONIC 2011」開催前でアゲアゲ!

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「SUMMER SONIC 2011」開催まであと1日となりましたね!(つまり明日開催なわけですなw)

観に行かれる方は、暑さ対策と同時に、突然の降雨対策もお忘れなく。

私は、14日の大阪会場に行きます。基本今回の目当てはPerfumeのみといったところか。

時間が無くて、他の出演者さんの予習が全く出来てないのよね・・・。

とは言え、サマソニも初体験な夏フェス。Perfumeを観た後は、ゆっくり会場見学したいと思ってます。

RIJFでは、「GRASS STAGE」から一歩も出なかったもんなw

ここらで、去年のサマソニの様子を見てみましょう!



それと、大阪会場ではないのですが(どうして大阪会場はこんなにコンテンツが少ないのだろう)東京会場ではこんなもようしもありますね。

稲川淳二の怪談ナイト in サマーソニック2011!・・・詳細はココ!

人によって、こういう類の話は好き嫌いが分かれるところでしょうが、お時間のある方は、覗いて見られるのも一興ですかな。

ただし、注意事項の欄に、こんな事が書いてありましたよ><;

公演当日、何らかの怪奇現象が引き起こした不慮の事故に関して、主催者側は一切の責任を負いかねますので、予めご了承ください。

ひやぁぁぁ><

怖いですねぇ・・・恐ろしいですねぇ・・・。

恐ろしと言えば、これ。

2008年サマソニ東京での「DANCE STAGE」

Perfume/ポリリズム


この時、狭い会場に碌な規制もせず、観客を入れた為に、殺人的圧縮・モッシュが発生。

将棋倒しや、客同士による喧嘩・いざこざもあったそうな。

まぁ、このときは小さい会場だったしね。それにしても、運営がもっとしっかりしないとなぁ・・・。

とは言え、それは最早3年前の出来事。今回は対策もバッチリとってくれてることでしょう。

先週、RIJF2011を観てきて、ライヴって映画に似てるなぁ~って思った。

ソレは何故かって言いますと・・・。

例えば、「パイレーツ・オブ・カリビアン」の様な「ハラハラドキドキ・冒険活劇ムービー」や「シンドラーのリスト」のように「考えさせられる映画」がありますよね。

そんなジャンルみたいなものが、ライヴにもあったんですよ。

Perfumeのライヴは私にとって「インディ・ジョーンズ」シリーズみたいな感じかな。観る前から、期待でドキドキ。始まってみると、冒頭から危機一髪アクションでハラハラ・ワクワク。

最後は、ちょっぴり涙のエンディング。

映画館(ライヴ会場)を出れば「あぁ~楽しかった!!」

これが最高だよね!

まぁ、グレーゴル・ザムザの苦悩を味わうようなライヴも好きだったりするけれどw

ともかく、Perfumeさん!

1曲目から期待してまっせ!!

ORDでの出来事・・・。

「炎天下 轟き渡る おおさかぁぁぁあ!!」・・・字足らずw

ん?もしかして

「炎天下 轟き渡る さまぁそにっくぅぅぅぅ!!」・・・かな?

正解は如何に!
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